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市長定例記者会見(平成30年7月24日)

更新日:2018年8月14日

日時・場所

(日時)平成30年7月24日(火曜日) 午前11時30分から午前11時57分まで
(場所)4階会議室

報告事項

(1)平成29年度決算見込みの概要について
(2)ぼうさいまちカフェの開催について
(3)「保育施設AI入所選考事業」の採択候補決定について
(4)「第53回さぬき高松まつり」の開催について
(5)塩江温泉郷観光活性化基本構想に基づくハード整備事業の取組状況について
(6)「高松コンテンポラリーアート・アニュアルvol.07」の開催について

新規ウインドウで開きます。報道道発表資料はこちら

市長説明

 おはようございます。
 題材に入る前に2件報告をします。
 まず1点目は、今回の「平成30年7月豪雨」における本市の状況、及び被災市への支援などについてです。お手元に資料を配っていますが、本市においては、7月7日の屋島西町における土砂災害、土砂崩れによる家屋被害により、被災者(1世帯3人)が避難所である屋島西コミュニティセンターに避難していましたが、一昨日、7月22日に避難所を退去したことから、午後4時40分に避難所を全て閉鎖したところです。これにより、本市で開設していた避難所をすべて閉鎖したことになります。
 また、この土砂災害により発令している避難指示及び避難勧告ですが、一部、範囲を縮小しているものの、土砂の撤去や対策工事がまだ完了しておらず、危険が除去されていないということで、発令を継続しています。
 次に、本市による被災市支援等について、お配りしている資料に基づき説明します。
 まず、1の人的支援ですが、倉敷市に対して、7月9日に職員2名を被害に関する情報収集のために派遣しました。それから、13日には罹災証明書の発行や物資の仕分け等の業務について4人、14日以降は、毎日、8人を派遣しています。また、8月13日から18日まで、健康相談業務で保健師1人を派遣します。
 さらに、呉市には、戸別訪問による健康相談業務で、保健師2人、連絡員1人を、本日から8月10日まで派遣します。
 次に、緊急消防援助隊ですが、7月8日から10日まで宇和島市へ車輛8台と職員28人を派遣しています。さらに7月12日からは、広島県安芸郡へ車輛5台、18人を派遣しています。
 次に、2の物的支援ですが、7月7日に倉敷市へゴムボート2艇とライフジャケット10着、10日に宇和島市へ飲料水1万3,000本、それから、11日には総社市へ消毒用石灰をそれぞれ送付しています。
 また、3の被災者に対する市営住宅の提供ですが、資料に記載のとおり、提供する用意があります。また、7月11日に義援金箱を本庁舎、各総合センター、支所等に設置し、今後、日本赤十字社を通じて、被災地へ送金します。
 以上が、豪雨災害への対応状況です。

 2点目の報告事項は、今月7月12日から17日までの日程で、フランス共和国トゥール市との姉妹都市提携30周年を記念して、私と二川市議会議長、また市議会議員の代表者の皆様とともにトゥール市を訪問したほか、その後、17日から19日までの日程で、私は、ドイツ連邦共和国ボン市を訪問しましたので、その概要について報告します。
 まず、トゥール市訪問ですが、トゥール市のブシェ市長を表敬訪問したほか、これまでの交流を記念して、トゥール市内の畑にブドウの苗木を記念植樹しました。また、革命記念日を祝う軍事パレードを視察し、また自転車のシェアリング事業等の視察もしました。また、同時期に、公式訪問団とは別に、市民親善訪問団や、ものづくり集団「TAKUMIKUMO(匠雲)」も同行し、トゥール市での記念行事に参加していただいたほか、平成28年10月に玉藻公園と連携協定を締結しているロワールのヴィランドリー城において、本市の特産品である漆器、庵治石等を活用したおもてなし交流事業を開催したところです。このおもてなし交流事業には、多くの市民や職人の方にも参加いただき、交流が更に深まるとともに、本市の特産品をPRできたものと思います。
 今後とも、トゥール市との間で幅広い分野での交流を推進して、相互の発展につながるような交流を続けていきたいと思います。
 次に、ボン市訪問ですが、ここ20年以上に渡り姉妹協定を結んで交流を続けている香川日独協会とボン独日協会の仲介により、訪問が実現したものです。ボン市のシドラハン市長との会談のほか、ベートーベンハウスとか、スマートシティの拠点となるIT企業などを視察しました。
会談は、ボン市訪問のきっかけとなった香川日独協会の多田野会長や住谷副会長、また、ボン独日協会のザビーネ会長などの同席のもと行われました。ボン市長からは、「高松は素晴らしい街だと聞いている。今後、高松と様々な形で関わっていきたい。」とのお言葉をいただき、音楽や大学との交流など、様々な分野での交流の可能性があることを相互に確認しました。また、ボン市の副市長やボン大学学長、それからベートーベンハウスの館長とも昼食を食べながら、直接意見交換をしました。
 今回の訪問を契機として、ボン市との新しい交流について、その可能性を検討していきたいと思います。

 それでは、題材に入ります。
 1点目は、「平成29年度決算見込みの概要について」です。
 平成29年度は、総合計画で掲げている目指すべき都市像「活力にあふれ 創造性豊かな 瀬戸の都・高松」の実現に向けて、6つのまちづくりの目標の下に、各種施策を積極的に取り組みました。主な事業についてお話します。
 まず、「健やかにいきいきと暮らせるまち」では、高松市立みんなの病院の開院に向けた建設工事を進めました。また、認定こども園への移行や保育所等の創設を進めています。
 また、「心豊かで未来を築く人を育むまち」では、栗林小学校の校舎や屋島中学校の体育館の建設工事に取り組んだほか、東植田小学校と勝賀中学校をパイロット校に指定し、ICT機器などを活用したアクティブ・ラーニングを開始しています。
 「産業の活力と文化の魅力あふれる創造性豊かなまち」では、4月に「屋島レクザムフィールド」をオープンしたほか、7月には、屋島ドライブウェイを無料化しました。
 また、「安全で安心して暮らし続けられるまち」では、「高松市防災合同庁舎『危機管理センター』」の建設工事を進めたほか、4月には、北消防署朝日分署を移転・開署しています。
 また、「環瀬戸内海圏の中核都市としてふさわしいまち」では、8月に「都市計画マスタープラン」を改定したほか、本年3月に「立地適正化計画」を策定しました。
 最後に、「市民と行政がともに力を発揮できるまち」では、コミュニティセンターの計画的な整備等を行いました。
 このように、様々な分野で、大きな事業を鋭意実施したというのが、29年度の概要です。
 その決算見込みですが、お手元の資料1ページを使って私から概略を説明します。詳細は、午後から財政局が説明します。
 まず、一般会計ですが、歳入総額約1,759億円、歳出総額約1,725億円で、差引約33億円となり、これから、翌年度へ繰り越した財源約14億円を差し引いた、いわゆる実質収支は約20億円となります。
 右側に「一般会計決算の特徴」と書いていますが、決算規模自体は、過去最大規模で5年連続の増となりました。実質収支については、約20億円ですが、前年度に比べ、約18億円の減で、単年度収支では2年連続の赤字となっています。
 また、プライマリーバランスですが、大型建設事業の進捗に伴って、起債発行額が増えたため、2年連続の赤字となっています。
 次に、臨時財政対策債を除いた市債残高ですが、29年度末で、約1,005億円となっており、前年度に比べ、約82億円の増です。3年連続の増加となっています。
 また、財源対策基金については、29年度末で約164億円で、前年度末に比べ、約15億円の減となっています。
 一方で、経常収支比率は、前年度に比べ1.6ポイント改善しています。また、実質公債費比率は、前年度に比べ0.3ポイントの減でこちらも順調に改善しています。
 以上が29年度決算の概要ですが、プライマリーバランスが2年連続の赤字となり、また、臨時財政対策債を除く市債残高が3年連続の増加となっており、非常に厳しい状況です。ただ、中身として、29年度は、「防災合同庁舎整備」、「西部クリーンセンター大規模改修」、また「栗林小学校校舎等建設」に取り組むなど、まちづくり戦略計画登載事業の着実な進捗を図り、そちらの方の事業費が膨らんだ影響もあるということです。
 また、30年度当初予算においては、このプライマリーバランスは、予算で5年ぶりに黒字を見込んでおり、大型建設事業の一つのピークは越えたものと思っています。
 一方で、地方交付税の合併に伴う特例的措置が、段階的に廃止されており、今後の財政運営が厳しいものであることには変わらないものと考えています。
 今後とも、行財政改革を更に推進しながら、財政運営を慎重に行い、また、「財政状況の見える化」なども一層進めた上で、様々な意見も賜りながら、将来にわたり持続可能な健全財政の確立に、鋭意、取り組んでいきたいと思います。

 2点目は、「ぼうさいまちカフェの開催について」です。
 例年、好評をいただいている『ぼうさいまちカフェ』を、今年は、新しくできました防災合同庁舎(危機管理センター)で、香川大学四国危機管理教育・研究・地域連携推進機構の御協力をいただきながら、8月7日(火曜日)午前10時から開催します。
 御承知のとおり、先般の大阪北部地震や今回の西日本豪雨など、いつ、どのような形で大規模災害が起こるか分からないのが昨今の状況です。このような中で、『ぼうさいまちカフェ』は、防災の専門家である香川大学の白木教授を講師にお迎えし、いつ起こるかわからない自然災害への備えや知識、また、自分や大事な人を守る術などについて、色々と話し合い、自由に語り合いながら防災の知識を増やしていこうということで開催するものです。
 今後は、この8月7日を初回として、毎月1回程度開催する予定です。多くの方に御参加いただきたいと思います。

 3点目は、「「保育施設AI入所選考事業」の採択候補決定について」です。
 今月13日に、本市が提案していました「保育施設AI入所選考事業」が、総務省の「地域IoT実装推進事業」の採択候補に決定されました。
 保育施設の入所選考は、現在は、職員が申請者の様々な事情や希望を考慮しながら、手作業で事務を行っています。その事務処理に、延べ約600時間を要していましたが、年々、申込件数が増加しており、保護者への結果通知が遅くなり、復職にも影響している状況です。
 このような中で、昨年度、AIを活用して保育施設の入所選考実証事業を行ったさいたま市では、その成果として、これまで延べ約1,500時間を要していた入所選考作業の一部が、AIを活用することで数秒で完了したと伺っています。
 本市においても、さいたま市の実証事業と同様のAIを入所選考に活用し、その場合、人手で行う作業は若干残りますものの、延べ約600時間を要していた選考作業が、瞬時に完了することになり、これにより、保護者への結果通知までの期間短縮が図れるなど、市民サービスの向上や、あるいは職員の長時間労働の是正による働き方改革の実現にもつながるものと思います。
 今後、平成31年度の入所選考作業から、このAIを活用できるよう、システム導入等の準備を進めます。
 今回の保育施設の入所選考事務に限らず、AIやICTを使った全庁的な業務改善を進めるために、現在、関係課の連携のもと、ICT活用事業、活用希望の調査を実施しているところです。単純作業はAIやICTに任せて、職員は企画立案業務等に集中できるように、今後とも、市民サービスの向上に向けた業務プロセスの見直し改善を進めていきたいと思います。

 4点目は、「「第53回さぬき高松まつり」の開催について」です。
 今年も、8月12日から14日まで、高松の夏の風物詩、「第53回さぬき高松まつり」を、華やかに開催したいと思います。
 中央公園において、12日から14日まで、多彩なステージイベントを開催するほか、今年もオープニングに、中央公園で「正調一合まいた」の輪踊りを開催します。また、植村花菜さんや清水アキラさんによるスペシャルライブ、また、テツandトモや小島よしおさんによるお笑いライブを予定しています。
 13日は、花火大会「どんどん高松」です。今年は「気持ち高まる、光のアトリエ」をテーマに、瀬戸の都の自然美や伝統を5つのステージで表現して、約8,000発の花火が夜空に輝く予定です。打ち上げ場所は、例年通りサンポート高松北沖合海上で、サンポート高松では迫力ある花火が観覧できるものと思います。また、今年も5年連続で大型客船「飛鳥Ⅱ」が寄港します。より一層、花火会場に賑わいと彩りを創出できるものと思います。
 最終日14日は、中央通りと中央公園メインステージで総おどりが開催されます。今年のテーマ「喜舞笑舞(きまい わらいまい)~瀬戸の絆つなげ!おどりの架け橋~」のもと、総勢、約3,800名の方が参加する予定です。
 なお、中央通り並びに周辺の交通規制は、午後6時20分から9時までを予定しています。御不便をおかけしますが、御協力をよろしくお願いします。
 今年も、楽しく安全に「さぬき高松まつり」を開催したいと思います。

 5点目は、「塩江温泉郷観光活性化基本構想に基づくハード整備事業の取組状況について」です。
 本市では、高松の奥座敷とも言われる塩江温泉郷を「オンリーワンの価値を持つ温泉郷」に磨き上げるための指針として、昨年3月に「塩江温泉郷観光活性化基本構想」を策定し、現在、この構想に基づき観光振興に取り組んでいます。
 この基本構想ですが、2021年に、宿泊客数を8万人とする目標を掲げて、3つの戦略と具体的な施策アイデアを示しています。ハード面に関しては、「道の駅しおのえ」エリアの再整備や、奥の湯エリア(上西地域)ですが、この資源をいかして、親子等が楽しめる環境整備の取組を推進することとしています。
 この度、道の駅しおのえエリアについては、医療、物販・飲食、温浴、観光情報発信等の機能を備えた施設の一体的整備に向けて、開発対象エリアの設定や諸条件を整理するため、現地測量に着手したところです。
 今後は、この調査結果を踏まえて、整備コンセプトを取りまとめ、設計者の選定等に取り組みたいと思います。
 また、奥の湯エリア(上西地域)については、建物の老朽化のため、昨年3月末に、奥の湯温泉が閉館となっていますが、それ以降、来訪者が減少し、地域全体の再生・活性化が喫緊の課題となっています。新たな事業展開について、現地調査や関係機関協議を重ねてきたところです。
 この結果、閉館した奥の湯温泉に近接し、既に、一定のインフラ投資がなされている奥の湯公園がありますが、この奥の湯公園において、新たな温浴施設等の整備を目指すこととしています。
 これらの事業は、塩江温泉郷の活性化のための起爆剤になるものと考えており、今後、財源確保等も見極めつつ、市議会を始め、専門家や関係者の御意見をお聞きしながら、実現に向けて取り組んでいきたいと考えています。

 6点目は、「「高松コンテンポラリーアート・アニュアルvol.07」の開催について」です。
 7月27日から9月2日までの期間、高松市美術館において、開館30周年記念特別展「高松コンテンポラリーアート・アニュアルvol.07」を開催します。
 本展覧会は、独創性、将来性のある作家を御紹介する年に1度のアニュアル形式によるグループ展で、今回で8回目を迎えます。
 今年のテーマは「つながりかえる夏」です。御出品いただきますのは、来年のヴェネチア・ビエンナーレ日本館代表に選抜されております下道基行さん、また演劇的な装いの作品を展示いただく山城大督さん、使われなくなったオモチャを立体インスタレーションとして展示される藤浩志さん、そして、本市が推進する「高松市障がい者アートリンク事業」でアーティストとして事業所に通っていただいております千葉尚実さんの4名です。
 また、開催期間中は、様々な関連イベントも開催します。まず、会期中の8月4日は、当美術館の誕生を祝う「美術館の日」に当たることから、美術館の観覧料を完全に無料化します。美術館により親しんでいただけるような参加型のワークショップも準備しています。 
 そして、8月11日には、丸亀町商店街との連携事業として、出品作家のお一人・藤 浩志さん発案の「かえっこフェスティバル」を実施します。
 このイベントは、商店街で買い物をしたり、美術館でワークショップに参加するなどして集めたポイントと欲しいオモチャを交換するもので、まちなかにある美術館ならではの企画です。また、同じく、11日には、篠原美術館長のコーディネートにより、開館30周年を振り返りながら、藤浩志さんと私と館長の3人で「つながり・つなげる美術館」について語り合うトークショーの開催を予定しています。
 このように、様々な形で展覧会や美術館を楽しんでいただくプログラムを用意していますので、多くの方に御来場いただきたいと思っています。周知方、よろしくお願いします。

記者との質疑応答要旨

【記者】
 行政代執行による空き家除去の実施予定と今後の空き家対策の見通しについて

【市長】
 扇町一丁目の特定空き家への行政代執行の実施について、これまで行政代執行に向けて準備等を進めてきたが、去る7月19日付けで、所有関係者の代理人である弁護士から、私宛てに、今後2か月程度を目途として、所有関係者において当該空き家の解体工事を完成させる旨の文書が提出された。
 文書を収受した後、担当課において、代理人に対し、この間の事情等を伺い、結果、現在のところ、今回の行政代執行の実施は見合わせることとして、所有関係者による今後の対応を見守ることにした。
 当該特定空き家に隣接する住民や地元自治会長に説明をしなければならなかったため、19日に手紙を受け取り、昨日23日に、担当課より関係者に説明を行い、このように本日の報告となったことをお詫びを申しあげたい。
 それから、今回の物件以外への対応については、あくまでも空き家は個人の財産であるので、所有関係者が、その責任において、適切に管理していただくということが原則である。行政代執行は、所有関係者において適切な対応が行われずに、空き家が原因となって、行政代執行以外の手段によっては、その安全を図る履行を確保することが困難で、そのまま放置することが、著しく公益に反すると認められるときに限って行われる措置だと認識している。したがって、状況を見極めた上で、慎重に対処したいということであるが、逆に言うと、市民の安全・安心を最優先すべきという考えの下で、生命、財産等に危害が及ぶ場合には、行政代執行の実施も視野に入れながら、特別措置法に基づく措置について、適切に手続き等を進めていきたいと思っている。

【記者】
 改正健康増進法を踏まえた受動喫煙対策及び市庁舎の全面禁煙化の考えについて

【市長】
 喫煙場所に関する規制の強化のため、改正健康増進法が施行されたが、これは受動喫煙等の防止ということだと思っている。当初出された趣旨に対しては様々な意見があり、若干緩和されたが、その点の評価については種々意見が分かれるところかと思う。いずれにしても、本市においても、歩き煙草の禁止とか、受動喫煙対策をかなり厳しめに措置しているので、改正法の趣旨に則った形で、しっかりと対応していきたい。
 また、庁舎内を完全に禁煙するつもりであり、その場合には、喫煙室を外に設置することになる。

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