日ごろの備え(4.避難が必要なとき、自分がとるべき避難行動を確認しましょう)
更新日:2026年7月24日
安全な場所に住んでいる場合
在宅避難
安全な親戚や知人宅がある場合
安全な親戚や知人宅に避難しましょう。
日頃から相談しておきましょう。
安全な避難先がない場合
(1)指定避難所に避難しましょう。
事前に確認しましょう。
- 自分の地域の避難場所、避難所(コミュニティセンター、小中学校など)
- その場所のトイレや段差、電源の確保など
(2)必要に応じて「福祉エリア」へ
- 福祉エリアは、通常、間仕切りで区切られたスペースです。
- 健康相談や応急的な介護支援などを受けることができます。
(3)生活に支障がでる場合は「協定福祉避難所」へ
- 特別養護老人ホーム、介護老人保健施設、障害者福祉施設など
- 高松市が、施設の被災状況や受入体制などを確認する必要があるため、直接、協定福祉避難所に避難することはできません。
お問い合わせ
このページは障がい福祉課が担当しています。
〒760-8571 高松市番町一丁目8番15号本庁舎2階
電話:087-839-2333
ファクス:087-821-0086


















