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市長定例記者会見(令和3年12月22日)

更新日:2021年12月24日

日時・場所

(日時)令和3年12月7日(火曜日)  午前11時30分から12時15分まで
(場所)高松市防災合同庁舎 災害対策本部室

報告事項

1 題 材
(1) 高松市仏生山交流センターの愛称の決定について
(2) 屋島山上交流拠点施設の愛称募集について
(3) 高松市成人式について

新規ウインドウで開きます。報道道発表資料はこちら

市長説明

 題材に入ります前に、「子育て世帯臨時特別給付金」につきまして、一言申し上げたいと存じます。
 今月14日の臨時記者会見で御報告させていただきましたように、児童手当受給対象者(0歳~15歳)と、児童手当を受給している世帯の高校生(16歳~18歳)、を養育する世帯に対しまして、12月24日(金曜日)に子ども1人当たり10万円を申請なしのプッシュ型で一括給付いたします。
給付対象となります子どもの数は、64,751人でございまして、そのうち、児童手当の仕組みを利用して、申請なしのプッシュ型で年内給付できる子どもの数は、50,226人で、全体の約78パーセント、世帯数は、約27,000世帯でございます。
 一方、これ以外の対象となる、16歳から18歳の子ども、いわゆる高校生世代のみを養育する世帯及び公務員世帯の子どもの数は、14,525人となりますが、これらの世帯の皆様につきましては、本日、12月22日から、申請方法等を市ホームページにおいて公開しております。
 また、住民票の情報をもとに、公務員世帯含む、申請が必要となる可能性のある高校生世代のみを養育する世帯の皆様には、12月28日(火曜日)に、申請書や返信用封筒などを同封した案内文を発送する予定で、現在、鋭意、準備を進めているところでございます。
申請受付は、令和3年1月4日(火曜日)から開始いたします。
 受付は、こども家庭課のみで、郵送での受付も可能といたします。
 では、題材に入ります。
 まず、1点目は、「高松市仏生山交流センターの業務開始日及び愛称の決定について」でございます。
 本市では、にぎわいの創出やコミュニティの交流促進の拠点施設となる「高松市仏生山交流センター」が、このほど完成し、現在、令和4年3月1日の開館に向け、準備を行っているところでございます。
 同センターは、「カラダとココロのすこやか交流」をコンセプトに、「食べる」・「動く」・「話す」をテーマとした、健康づくりに関する講座やイベントなどを開催し、市民の皆様の健康力向上につながるきっかけの場所となることを目指しております。
 市民の皆様の身近な施設として、交流センターを御利用いただけるよう、今年10月に愛称を募集したところ、122点の応募がございました。
 審査の結果、最優秀賞1点と優秀賞を2点選出いたしまして、最優秀賞に選ばれた『ふらっと仏生山』を交流センターの愛称に決定いたしました。
 この『ふらっと仏生山』は、お二人の方から応募がありまして、それぞれ「誰でもふらっと立寄れる」また「すべての住民にフラットに寄り添える場所」ということから、このネーミングにしたとのことでございます。
 また、交流センターは、市民の皆様に、会議室やイベントスペース等の貸館を行うこととしておりまして、開館に先立ち、明日、12月23日(木曜日)の午後2時から、貸館の予約を開始いたします。申し込み方法など詳しくは、資料に記載のとおりでございます。
 なお、交流センターは、本市中部地域の地域行政組織の拠点施設としての機能も兼ね備えておりまして、市民の皆様に、より身近な場所で幅広い行政サービスを受けていただけるよう、総合センターを始め、地域包括支援センターや保健センターを併設しており、これらは、3月1日(火曜日)から開業する予定です。
 2点目は、「屋島山上交流拠点施設の愛称募集について」でございます。
 本市では、令和4年8月のオープン(パノラマ展示は10月公開)に向けて、現在、屋島に訪れた人が集まり、くつろぎ、自然や歴史・文化等の魅力に触れることができる「屋島山上交流拠点施設」を整備しています。
 この交流拠点施設は、全長約190mの回廊型の建物で、自然との一体感を感じられる作りになっており、ガラスを多く取り入れた展望スペースからは、「日本の夕陽百選」や「夜景百選」に選定された絶景を堪能することができます。
 また、建物は、アートとしての魅力を持った、独創的なデザインで、屋根には本市が世界に誇る地域資源である庵治石製の瓦を、約3万枚使用しているほか、施設内には、源平合戦をテーマに描かれた絵画が、約180度に広がる「パノラマ」と呼ばれるアートが展示される予定です。
 絵画で描かれた空間の中に、あたかも自分がいるかのような体験ができるパノラマは、現在、国内には、ほかに無く、ここでしか見ることのできない大変貴重なアートで、令和4年10月の公開を予定しています。
 屋島山上交流拠点施設が、本市の新たなシンボルとして、将来にわたって、市民の皆様に親しまれるよう、この度、施設の愛称を募集することにいたしました。
 応募資格は、市内在住又は市内に通勤・通学している方で、募集期間は、明日12月23日(木曜日)から来年1月21日(金曜日)までとなっております。
親しみやすく、誰もが訪れたくなるような愛称の御応募をお待ちしております。
 3点目は、「2022年高松市成人式について」でございます。
 本市では、2022年の成人式を、昨年度に引き続き、新型コロナウイルス感染防止対策を講じた上で、来年1月9日の(日曜日)、サンポートホール高松におきまして、今回は2回に分けて開催いたします。
 今回の新成人は、12月15日現在で、本市在住の方と、帰省して出席希望の方を合わせ、4,328人となっております。
近年の傾向から、出席者は、約2,700人と見込んでおりますが、参加されない方も式典の模様を御覧いただけるよう、オンラインで配信いたします。
 今回の成人式のテーマは、「肇(はじめ) ~ここからはじまる私たちの物語~」でございます。肇(はじめ)という字には、「新しくおこす、書きはじめる」という意味があり、「これからの人生をどのように過ごすのかは自分次第。大人としての自覚と責任を持ち、新たな人生をはじめていこう。」という新成人の皆さんの想いが込められています。
 成人式のテーマや式典内容は、公募による成人式運営スタッフの皆さんが企画したものでございまして、今回のオープニングでは、高松西高等学校書道部の皆さんによる書道パフォーマンスを予定しております。
 このほか、20歳の皆さんからのメッセージや、高校時代の恩師からのお祝いメッセージの映像も放映することとしております。
 また、来年4月1日から、民法改正に伴い、成年年齢が20歳から18歳に引き下げられますが、18歳の多くが高校3年生であり、進路の選択に関わる時期に当たることから、本市では、これまでどおり20歳の方を対象に式典を開催することとしており、これに伴い、式典の名称を「高松市二十歳(はたち)のつどい」に変更することといたします。
 現在、新型コロナウイルスの感染は、落ち着きを見せておりますが、新成人の皆さんには、マスクの着用など、十分な感染防止策を取った上で式典へ参加と、式典後の同窓会等を開催する際には、新成人としての自覚を持った節度ある行動をしていただきますよう、お願いいたします。
 今年最後の記者会見でございますので、今年一年を振り返りましての、私の所感をお話しさせていただきたいと存じます。
 今年は、延期されていた東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会が開催された、記念すべき年となりました。
初の金メダリストとなった宇山選手など、5名の本市ゆかりの選手を始め、日本代表選手の皆様が躍動する姿に、私も胸を熱くいたしました。
その一方で、昨年に引き続き、新型コロナウイルス感染症への対応に追われた一年でもありました。
 特に、7月下旬からの「第5波」では、感染力の強いデルタ株の影響もあり、本市においても、感染爆発ともいえる様相を呈し、保健所業務・医療提供体制のひっ迫や、急増した自宅療養者への対応など、多くの課題に直面いたしました。
さらに、8月20日から9月30日までの間、本市が「まん延防止等重点措置」の措置区域となったことにより、夏休み期間を含め、市民生活や事業活動が大きな影響を受けることとなりました。
 このような中、本市におきましては、感染拡大の防止と社会経済活動の維持との両立を図るべく、各種の新型コロナウイルス感染症対策に取り組んでまいりました。
 まず、感染拡大防止対策では、本年1月に保健所内に新型コロナワクチン接種本部を設置し、12歳以上の接種を希望する市民を対象として、ワクチン接種事業に取り組んでおり、現時点で、当初の目標を上回る対象者の8割以上の方への接種が完了しているとともに、今月からは3回目の接種に着手しているところでございます。
 次に、経済対策では、昨年に引き続き、年明けに「商都たかまつ!最大25%戻ってくるおかわりキャンペーン」、10月から「高松市中小企業等デジタルシフト事業補助金」を実施したほか、今月から「高松市営業継続応援金」の支給を開始するなど、地域経済の再活性化に向けて取り組みました。
加えて、低所得の子育て世帯に対し、子育て世帯生活支援特別給付金を支給したほか、コロナ禍における子どもと女性の孤独・孤立対策を実施するなど、市民の生活支援に取り組んでまいりました。
 現在、医療従事者を始めとする関係者の皆様の御尽力や市民の皆様の御協力により、県内における感染状況は落ち着きを見せておりますが、オミクロン株という新たな変異株の影響も懸念されますことから、引き続き、「第6波」への警戒を緩めることなく、感染防止対策の徹底を始め、しっかりと準備をしてまいりたいと存じます。
 コロナ対策以外におきましても、各種施策に取り組んでまいりましたが、主なものを挙げますと、「地域共生社会の構築」では、10月にまるごと福祉相談員を追加配置したことにより、市内全域でのアウトリーチによる相談支援体制の整備が完了いたしました。
 また、「コンパクト・プラス・ネットワークのまちづくり」では、11月に「ことでん伏石駅」がグランドオープンし、高速バスや路線バス、さらにタクシーの乗り入れが可能となるなど、駅の利便性が向上しました。
 「スマートシティの推進」では、4月に総務局にデジタル推進部を設置し、スマートシティたかまつや行政手続のデジタル化の推進体制の強化に取り組むとともに、内閣府に対し、フリーアドレスシティたかまつを目指す「高松市スーパーシティ構想」を提案いたしました。
 このように、令和3年は、コロナ対策に注力しつつ、将来を見据えた事業についても着実に実行した年であったものと存じます。
迎える新年も、コロナ禍や、人口減少社会への対応と厳しい状況が続くものと存じますが、活力を失わない持続可能なまちづくりを推進してまいりたいと存じます。市政記者の皆様におかれましては、引き続き、本市市政に御理解と御協力をいただければと存じます。

記者との質疑応答要旨

【記者】
 新型コロナワクチンの追加(3回目)接種のスケジュールは。

【市長】                          
 3回目接種が大きな課題になっています。当初は2回目接種を終えた段階から8か月以上経過をした人が随時3回目接種を行っていくという国の方針でしたが、オミクロン株の存在、あるいは海外の感染状況等を鑑みまして、できるだけ前倒しにしようとういうことで、今月17日(金曜日)に国から新たな方針が示されたところです。
 その方針は、8か月以上の経過を待たずに、追加接種するものです。
 1つには、医療従事者や高齢者施設等の利用者や職員の方が最初8か月以上経ってということでしたが6か月以上に短縮、2か月前倒しにしていく、それから、それら以外の65歳以上の一般高齢者については、8か月以上としていたものを1か月前倒しをして、7か月以上に短縮をしたと、あくまで来年2月以降に適応される話ですが、このような方針が示されました。結果、8か月以上でやるとするとということで、12月は約4,300人、1月9,000人、2月は46,000人と想定していましたが、これを前倒しすると、12月に約10,000人が接種可能に、1月に約10,000人が接種可能に、それから2月には倍増し、約95,000人が接種可能となるものです。
 このような国の方針に伴って接種をするとなると、接種券をそれぞれの対象の方に的確に配っていかなければならないということで、具体的な発送方法等につきましては、現在、新型コロナワクチン接種本部で検討しているところでございますが、特に2月は95,000人の方にできるだけ打っていただくということになると思いますが、そのために何回かに分けて分割して発送するなどの方向で検討を進めているところです。
 ご質問にもございましたように、モデルナ製ワクチンによる追加接種が、予防接種法上の予防接種として認められたということで、17日(金曜日)以降、同ワクチンによる3回目の追加接種を行うことが可能になったところでございます。
 現時点、本市においてはモデルナ製ワクチンの備蓄はありませんので、国からの配分を待たなければならないということですが、国が示しているスケジュールによりますと、モデルナ製ワクチンやシリンジ等附属物の初回配送は、来年1月24日(月曜日)の週からということだけで、いつどれだけ入ってくるかというのは未定です。いずれにいたしましても、2月に相当数接種を行わなければならないということなので、ある程度モデルナ製も入ってくるということを前提に我々として準備を進めてまいりたいと思っています。
 今週の金曜日に具体的な国の方針が示される自治体説明会が予定されているので、そこで国の動向を聞いた上で、我々として、円滑なワクチン接種を進めていくことができるよう、地元医師会等と協議を行いながら、臨機応変に準備を進めてまいりたい。またそのような状況等について、できるだけ早く迅速に的確に市民の皆様にお伝えしてまいりたいと考えています。

【記者】
 接種時期の前倒しに伴い、接種券の発送回数などを変更するのか。

【市長】
 12月と1月について1万1,000かな、3,000ですね、12月と1月の分について1万3,000あまりの接種券についてはすでに発送していますが、今後、次1月分、1月分はある程度前の予定でいけると思いますが、2月分となると9万5,000人になるので、今までの5日と20日の2回というわけにはいかないと思います。かなり分割をしながら順次何回かに分けて接種券を発送するということになろうかと思います。そのへんは委託業者等と事務的な作業がどうなるか、印刷などの関係もあるので、協議を行っております。いずれにいたしましても、当初予定していたよりはかなり回数多く分割して発送しなければならないと考えています。

【記者】
 公立学校の経費に関する来年度予算の考え方は。

【市長】
 学校運営経費について、PTAの会費が充てられている部分があったということで、経理区分として好ましくないのではないかという、本来は公費で措置すべきものを、公費が予算がないからと言ってPTA会費等を充てられているとしたらそれは問題であると認識しています。経費について洗い直しをし、経費負担について公費で負担すべきものと、PTA会費で負担すべきものについて、ある程度基準、マニュアルを教育委員会で作成しているということなので、それも十分に参考にしながら、現在の予算措置において、本来公費で負担すべきものがいくら足らないのかどうなのか、その分PTAで負担していただくものがどの程度あるのか、現状を見させていただいた上で、早急に公費で負担すべきもの、あるいは本来公費で負担すべきものがPTAが肩代わりしている怪しいものがあるのであればそこはできるだけ適切に公費負担できるように予算措置していきたいと思います。答弁させていただきましたが、非常に厳しい財政状況の中で、学校運営費をどう確保していくか、すぐには大幅に増額はできないかもしれませんが、ある程度計画立てて、本来の学校運営が適切に行えるような、適切な予算措置を来年度行っていきたいと答弁させていただきました。

【記者】
 新型コロナワクチン3回目接種の前倒しに関する市の方針は。

【市長】
 8か月以上ということだったのが高齢者、医療従事者、施設入所者については2か月前倒し、その他の高齢者については1か月前倒しで7か月ということになって、それ以外の一般の方については今のところは8か月以上ということですので、それぞれ7か月が経過した時にちゃんと接種ができるように、それまでに接種券をお配りすることが我々として非常に大事と思います。それで予約方法等についても周知させていただき、医療機関にも協力を求め、的確にできるだけ前倒しの趣旨にあうように準備を進めてまいりたいと思います。

【記者】
 来年2月の接種予定者の想定について

【市長】
 数としては9万5,000人ということですけれども、例えば6月7月の高齢者の接種ピークの時期には1週間で2万回を超える接種が行われていましたので、数としては難しいものではない。ただ、きちっと対象者の方に接種券が行き渡り、対象者が予約をし打てるかどうかという体制は医師会と相談しながら、より円滑な実施ができるように考えていきたいと思います。

【記者】
 追加(3回目)接種のワクチンは確保できる見込みか。

【市長】
 モデルナ製ワクチンについて、1月24日の週から配布と聞いていますが、何日にいくらくらい高松市に入ってくるかというのは分かりませんし、モデルナについて、今までは基本的に高松市はファイザーを中心にやってきておりましたので、医療機関側としてモデルナを活用する意向調査を行っているところです。そういう状況に応じて、全体の数量としてモデルナを活用しない限りはなかなか難しいと思うので、安全性についてもきちっと市民の方にお伝えしながら、円滑に実施できるように考えていきたいと思います。

【記者】
 ワクチン接種について、国に対する要望はあるか。

【市長】
 前のワクチン接種の時も同じですが、国全体量として確保されているからしようというのがありますが、具体的に高松市に1月24日の週からというのは来ていますが、いつごろいくらくらい入ってくるかというのが確定できないと、それぞれ接種券出したけど打てるワクチンがないということでは困るので、明確にしていただかないと、ワクチンの供給が見込めないのに、接種券を発送するわけにはいかないので、より具体的な情報をできるだけ早く自治体側に伝えていただきたいというのをぜひお願いしたいと思います。

【記者】
 子育て世帯臨時特別給付金の対象世帯への通知について

【市長】
 全体の78%の人は児童手当の仕組みにおいてカバーできるので、通知が必要なくこちらから24日に指定口座に振り込むという形で10万円を給付いたします。残り22%の方について、年末12月28日から通知をし、年明けから申請ができるので申請をしてくださいという促す通知を行うものです。それによってできるだけ受給資格のある方に漏れなく行き渡るように考えていきたいと思います。
いわゆる児童手当で対象となる方については自動的に申請がなくても現金が振り込まれるということ、それ以外の22%の方について申請をしてくださいという申請書と概要の紙をつけてお送りすると。それで、年明けに申請を受け付けることになるというものです。

【記者】
 新型コロナワクチン追加(3回目)接種の協力医療機関について

【市長】
 全体で協力医療機関が250あります。そのうちでモデルナを打っていただけるかどうかアンケート調査中です。それがある程度確定した段階で、どういう形で市民の皆様に周知して打っていただくか、はっきりしていきたいと思います。

【記者】
 新型コロナワクチンの集団接種の予定について

【市長】
 はい、今の段階ではみんなの病院と市役所13階で集団接種を行って、個別医療機関よりも集団接種でやりたいという方もおられますし、いろんな事情があって集団接種来られる方もいらっしゃるので、集団接種会場自体は確保し、需要を睨みながら回数等考えていきたいと思いますが、具体的にどのくらい集団接種会場を開くのか、そこまではまだ検討中ということです。

【記者】
 ワクチン接種予定者が多い来年2月の予約受付体制について

【市長】
 当初は8か月以上というので順次なのでそんなに混乱しないかと思っていましたが、9万5,000人となりますと、予約が集中することも考えられますので、先ほども言いました、接種券をどの程度分割できるかによって、段階的に予約を入れられるようになるので、その辺を混雑具合を予想しながら、大きな混乱が起こらないように手続きを考えていきたいと思います。

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