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先輩職員の声

更新日:2021年4月14日

 ※令和3年3月現在の情報です。

平成26年度入庁 事務 市民政策局 市民課 主査 村山 通啓

・現在の課での業務内容を教えてください。
 現在配属されている市民課では、マイナンバーカードに関する手続きや相談対応などの業務を担当しています。具体的には、申請の受付や交付に加え、企業や市内のイベントに参加し、普及啓発活動も行っています。今年度は特に申請数も増え、大変な場面もありましたが、市民の方から感謝の言葉や労をねぎらう言葉をいただいたときには、大きなやりがいを感じました。

・これまでどのような課でどのような仕事を担当してきましたか?
 入庁後4年間は市営住宅課で、予算・決算、課内庶務、住宅使用料の決定・収納等を担当しました。住宅使用料の収納というと、淡々とした業務を想像していましたが、実際には、滞納の発生要因を調査し、それぞれの入居者の方に応じた収納を行っており、収納業務の奥深さに驚かされました。初めて家賃の支払い相談に対応した際には不安や緊張もありましたが、先輩職員や上司のサポートもあり、根気良く相談に乗った結果、入居者の方に「いつも有難う。あなたのお陰で無事支払いが完了しました。」と言っていただき、大きな達成感がありました。

・仕事をする上で心掛けていることを教えてください。
 職場内でコミュニケーションを取り、情報共有することを大切にしています。自分一人で悩むのではなく、周りの人の意見を聞くことで、業務を円滑に進めるとともに、視野を広げるように心掛けています。

・高松市職員を目指したきっかけはなんですか。
 生まれ育った高松市をもっと盛り上げていき、魅力ある高松市を全国にPRしていきたいという思いから、高松市職員を志望しました。

・職場の雰囲気はどうですか?
 役職等関係なく、色々と意見を言い合えるとても風通しの良い職場であると感じています。職員一人一人が仕事に対して熱い気持ちを持って取り組んでおり、困ったことがあっても、一人で悩むことなく問題解決に向けて業務を進めることができます。

・高松市職員を目指す人へのメッセージをお願いします。
 市役所の業務は多岐に渡り、市民の生活に深く結びついているため、求められることも多いですが、市民の生活をより良くしていくことができるとてもやりがいのある仕事です。私達と、より魅力ある高松市を目指して一緒に働きませんか。

・ある1日の仕事の流れを教えてください。
 8:30 出勤、朝礼
  窓口対応(マイナンバーカード交付等)、電話対応
 10:00 出張申請する企業の担当者と打ち合わせ
 12:00 昼食
 13:00 決裁の起案、資料作成
 15:00 マニュアルの作成
 17:15 終礼、退勤

平成28年度入庁 建築 都市整備局 建築課 技師 堀 貴裕

・現在の課での業務内容を教えてください。
 現在所属している建築課では、市有建築物の設計・監理を行っており、施設利用者の方や設計事務所、関係機関等と協議を重ねながら、法令の範囲内でより良いものとなるよう業務を進めています。建築物の基本構想から完成までは、数年単位で事業に携わることもあり、協議を重ねて出来上がった設計図どおりに工事が完了したときには、大きな達成感があります。

・これまでどのような課でどのような仕事を担当してきましたか?
 入庁後4年間はこども園運営課で、市立保育所、幼稚園、こども園の施設の維持管理や、幼保連携型認定こども園の整備を担当しました。幼保連携型認定こども園の整備においては、普段施設の維持管理を行う中で感じていた既存施設の不満点や問題点を改善できるよう整備計画を行い、通園する子ども達が健やかに成長できるこども園を整備することを心掛けて事業に取り組みました。建築職の職員として、建築部分のみの業務を行うのではなく、建物予定地の用地買収や、関係者への説明会等、幅広い業務に携わる難しさもありますが、無事に建築工事を発注し、建物が建っていく様子を見ると、大きな達成感と喜びを感じることができました。また、園庭に設置する遊具の改修等も担当し、新設した遊具を見て喜ぶ子ども達の笑顔は今でも心に残っています。

・仕事をする上で心掛けていることを教えてください。
 建築物は工事完了後、何十年もその場所で利用され続けることから、施設利用者の気持ちに立って、使いやすく、親しみを持って利用していただけるものとなるように心掛けています。

・高松市職員を目指したきっかけはなんですか?
 学生時代に過ごした高松市での生活で、高松市のことが大好きになったことから、大学で学んだ専門分野を生かし、高松市に貢献したいと考え、高松市職員を目指しました。

・職場の雰囲気はどうですか?
 現在の建築課は配属1年目ということもあり、分からない事も多いですが、周りの同僚がサポートしてくれるため、安心して仕事に取り組むことができています。

・高松市職員を目指す人へのメッセージをお願いします。
 自分が業務を担当した建築物が、その後何十年もその場所に残り、市民サービスに利用されるため、やりがいのある仕事だと思います。様々な知識や経験を取得しながら、高松市の公共建築物の整備に一緒に取り組みましょう。

・ある1日の仕事の流れを教えてください。
 8:30 出勤、朝礼
    発注図面のチェック
 10:00 設計事務所との打ち合わせ
 12:00 昼食
 13:00 工事現場 定例打合せ
 15:00 工事現場 段階確認
 16:00 工事書類のチェック
 17:15 終礼、退勤

令和元年度入庁 こども園運営課 高松市立川岡幼稚園 保育教育士 串田 陽菜

 ・現在の業務内容を教えてください。
 基本的な生活習慣を身につけられるよう支援をしたり、集団生活の中で自己を発揮できるよう、様々な活動を通して、小学校入学前の子どもたちに教育を行っています。保護者の方と信頼関係を築くことも大切にしており、登園・降園後や、個人懇談会、学級懇談会、家庭教育学級・クラスだより等を通して、園の教育方針や子どもの様子・成長を伝えたり、子育ての悩みについて一緒に考えたりすることで、連携を図っています。

・今までの仕事の中でやりがいを感じたエピソードや、心に残っているエピソードについて教えてください。
 私にとっての仕事のやりがいは、毎日子どもたちとかかわる中で、一人一人の成長を一番身近に感じられることです。生活発表会や運動会等で子どもたちの成長した姿を見ると、この仕事をしていて良かったと心から思います。子どもたちの興味・関心に添った活動内容を考え、実践していく中で、1つのものを創り上げる素晴らしさや繰り返し挑戦することの大切さを子どもたちに気づかされることもあります。
 また、保護者の方とは、園での取組や家庭での取組を伝え合い、子どもたちの変化を一緒に喜んだり、時には一緒に考えたりしています。保護者の方からお礼の言葉をいただいたり、家庭で成長した子どもの姿をお聞きしたりする度にとてもやりがいを感じています。

・仕事をする上で心掛けていることを教えてください。
 いつも笑顔で子どもたちや保護者の方と関わることです。また子どもたちの思いを受け止めたり、保護者の方と成長を一緒に喜んだりすることを大切にしています。

・高松市職員を目指したきっかけはなんですか?
 1つ目は、どの園に配属されても通用する専門性の高い保育者を目指しているためです。高松市の保育教育士は幼稚園・保育所・こども園に異動があります。様々な園で働くことでスキルアップをし、日々子どもの育ちを捉えることのできるようになりたいと思っています。
 2つ目は、活発で人と積極的に協力し合うことができる子どもたちを地元である高松市で育て、恩返しをしたいと思ったからです。高松市は地域のつながりが強く、幼い頃から地域の方と共に活動する機会がたくさんありました。地域の方と共に高松市を明るくしていきたいです。そして、自分自身の保育の質を向上させ、子どもたちと一緒に成長し続けていきたいです。

・実際に高松市で働いてみて、職場の雰囲気はどうですか?
 日々の子どもの様子や気になったことを職員間で共有し合うことは、自分の保育観を見直す良い機会になっています。保育の専門性を高め、園全体で一人一人の子どもを大切にすることにつながっていると思います。また職員間で仕事を分担したり、優先順位をつけたりしているため、時間を有効的に使うことができ、とても働きやすい環境であると思います。

・高松市職員を目指す人へのメッセージをお願いします。
 保育教育士は、子どもたちに毎日元気をもらい、笑顔になれる仕事です。ぜひ一緒に、子どもたちが住みやすい高松市にしましょう。

・ある1日の仕事の流れを教えてください。
 8:15 出勤
 8:20 子ども受け入れ
 9:30 朝の集まり
    クラス活動
 11:30 給食
 14:30 帰りの集まり
 14:50 降園、保護者と話をする
 15:00 終礼、事務仕事
 17:00 退勤

令和元年度入庁 健康福祉局 保健所 健康づくり推進課 保健師 上枝 千晶

・現在の業務内容を教えてください。
 保健師として、子どもから高齢者まで、ライフステージに応じた健康づくりの事業や相談業務を行っており、家庭訪問、健康相談、健康教育、母子健康手帳の交付、幼児健診、がん検診など様々な業務に携わっています。保健師にはそれぞれ担当する地区があり、その地区で生活している市民一人一人への支援や、地区の組織と一緒に地区全体の健康課題を解決するための方法を考えています。

・今までの仕事の中でやりがいを感じたエピソードや、心に残っているエピソードについて教えてください。
 健康づくり推進課では、安心して出産・子育てができるように、妊娠期から子育て期にわたって支援を行うこともあります。妊娠中は体調や出産準備についての相談にのり、出産後は家庭訪問や幼児健診などでお子さんの成長を見守っています。保護者の方と一緒にお子さんの成長を実感できることはとても嬉しく、保健師ならではのやりがいだと思います。
 また、市民の皆様の様々な相談事に対して必要なアドバイスを行う機会も多く、中には、解決する方法がすぐに見つからないこともあります。これで良かったのだろうかと自分の対応に悩むことも多いですが、市民の方から「話を聴いてもらえるだけで楽になった。ありがとう。」と言っていただけたときはとても嬉しかったです。専門職として必要なアドバイスを行うだけでなく、一人一人の話を丁寧に聴き、気持ちに寄り添う姿勢がなくてはならないと思います。地区の組織と協力して健康教育や健康相談なども行っており、市民の方に顔と名前を覚えてもらい、声をかけていただけることも多いため、担当地区に出向くことが楽しみとなっています。

・仕事をする上で心掛けていることを教えてください。
 いつも笑顔でいるように心掛けています。業務では家庭訪問や窓口での相談など、子どもから高齢者まで様々な人と関わっています。特に、初めて保健師と話す人は緊張していると思うので、安心して話ができるように笑顔で丁寧に対応することを心掛けています。

・高松市職員を目指したきっかけはなんですか?
 学生時代に高松市役所で実習を受けた際、保健師の方が市民一人一人の声に耳を傾け、地区の健康課題を解決するための方法を一緒に考えていたことが印象に残りました。市民の皆様と同じ目線に立ち、協力しながら活動できる保健師になりたいと思い、高松市職員を目指しました。
 また、私は高松市で生まれ育ったため、愛着のある高松市で働き続けたいと思ったことも理由の一つです。

・実際に高松市で働いてみて、職場の雰囲気はどうですか?
 周りの先輩方はいつも優しく、親身になって話を聴いてくれます。職場内では普段からコミュニケーションをよくとっているため、小さな悩みや疑問も気軽に相談しやすい雰囲気です。仕事のスケジュールを自分で管理することもあり、仕事の優先順位を考えつつ、休みの計画も立てやすいです。

・高松市職員を目指す人へメッセージをお願いします。
 高松市役所には多くの保健師が在籍しており、志高く働いている先輩保健師の姿を間近に見ることができる学びの多い職場です。保健師として、社会人として成長できる環境だと思います。保健師の配属部署も多くあり、様々な分野の保健師活動を経験できることも魅力の一つです。高松市の健康づくりを推進するために、ぜひ一緒に働きましょう。

・ある1日の仕事の流れを教えてください。
 8:30 出勤、朝礼
 9:00 4か月児相談
 12:00 昼食
 14:00 家庭訪問
 16:00 訪問記録の作成
 17:15 終礼、退勤

平成28年度入庁 消防局 南消防署 消防副主任 三好 葵

・現在の業務内容を教えてください。
 現在、私は消防署の救急係に配属され、救急救命士として勤務しています。救急現場で傷病者の観察、処置を行い、適切な医療機関へ搬送します。救急出場のほかには、市民の皆様への救命講習や現場を想定した訓練を実施しています。

・今までの仕事の中でやりがいを感じたエピソードや、心に残っているエピソードについて教えてください。
 救急出場する現場には、急病・交通事故・一般負傷・火災・水難事故等により負傷した方がいます。そして、その周囲には動揺する家族や友人、事故の関係者などがいます。傷病者の病気や怪我の観察、処置はもちろんのこと、傷病者の予後や周囲の関係者の不安の軽減も常に考えて活動しています。現場活動中や搬送後に、傷病者や関係者の方から感謝の言葉をいただくことや、搬送した傷病者の症状回復、社会復帰が仕事へのモチベーションにつながっています。救急救命士という仕事は、命に直接関わる仕事です。救急現場で救急救命士ができる処置は限られていますが、その中で傷病者のために最善を尽くし、命を繋ぐ、とてもやりがいのある仕事だと感じています。

・仕事をする上で心掛けていることを教えてください。
 接遇について考えて活動しています。女性の救急救命士であることを生かしながら、傷病者や家族の不安の軽減を図るため、相手に伝わりやすい話し方をするよう心掛けています。

・高松市職員を目指したきっかけはなんですか?
 子どもの頃から抱いていた人のために働く仕事がしたいという思いから、消防士の中でも人の命に関わる機会が多い救急隊員(救急救命士)に魅力を感じ、目指すようになりました。

・実際に高松市で働いてみて、職場の雰囲気はどうですか?
 24時間体制の勤務があることから、職場内の雰囲気はよく、オン・オフがしっかりしている職場だと感じます。

・高松市職員を目指す人へのメッセージをお願いします。
 消防士という仕事は、人のために働くことができる、とてもやりがいのある仕事です。
少しでも興味のある方、人のために働きたいと思っている方、ぜひ一緒に働きましょう。

・ある1日の仕事の流れを教えてください
 8:30 交代、車両点検、朝礼
 9:30 訓練、地理調査、水利点検、報告書作成など
 12:00 昼食
 13:00 訓練、地理調査、水利点検、報告書作成など
 17:15 夕食
 18:00 事務整理、体力錬成
 21:00 夜間勤務、仮眠
 7:00 清掃、車両整備
 8:30 申し送り、退勤     ※常に現場優先。

令和2年度入庁 病院局 高松市立みんなの病院 看護局 助産師 村井 美月

・現在の業務内容を教えてください。
 助産師の仕事は、お母さんと赤ちゃんの命を守ることです。産科病棟には、出産を行う産婦さんをはじめ、切迫早産で入院している妊婦さんや出産後の褥婦さんもいます。入院中に不安や緊張を感じることがあれば、一緒に考えてそれらを解消することで、患者さんの心と体に寄り添い、安全で安心な出産を行えるようサポートしています。
 私自身の判断が母子の安全を守ることに繋がることもありますし、判断を誤れば母子が危険に陥ってしまう可能性もあるため、日々、助産に関する知識の習得や技術の向上について自己研鑽を行うようにしています。

・今までの仕事の中でやりがいを感じたエピソードや、心に残っているエピソードについて教えてください。
 切迫早産で点滴治療を受けていた妊婦さんを担当していた時のことです。治療の結果、妊婦さんが回復し、点滴の投与量が次第に減少していきました。その際、妊婦さんに思いを重ねながら、その喜びを一緒に分かち合うことができたことが心に残っています。
 小さな変化であっても、退院に向かって一歩一歩近づいていく患者さんの姿に接したとき、産まれた時は小さかった赤ちゃんが順調に成長していく姿に接したときに、心の底から助産師でよかったと感じます。産まれた赤ちゃんを初めて抱っこして涙する患者さんの姿を見たとき、出産後に家族から「頑張ったね、ありがとう」と声をかけられている患者さんの姿を見たときに、助産師は素晴らしい瞬間に立ち会える職業だと感じました。
 産科以外の患者さんの病室で仕事を行うこともあり、患者さんと今までの人生について会話したりしていると、長い人生のひとときではありますが、患者さんの人生に関わることに対して、責任感を感じ、少しでも支えになりたいと強く思いました。

・仕事をする上で心掛けていることを教えてください。
 入院生活を送っている妊婦さんが少しでもリラックスできるよう笑顔で会話をすることを心掛けています。退院の際、お母さんになった患者さんから「ありがとう」と感謝の言葉を掛けられたときには、自分が笑顔で接してきたことは間違ってなかったと実感でき、嬉しくなりました。
 また、妊婦さんがつらいときに背中をさすったり、時には親密な話をしたり、家族だけで過ごしていただける時間を作ったりと、患者さんが心地よいと感じられるような距離感で接することも心掛けていることの一つです。

・高松市職員を目指したきっかけはなんですか?
 学生生活を送り、住み慣れた高松市で、母子をはじめとする地域住民のサポートができる仕事をしたいと思ったため、高松市病院局職員を目指しました。私が働いている高松市立みんなの病院は、公立病院であり、地域との繋がりが強い病院です。入院中だけでなく地域に戻ってからも母子が困ることがないように、母子保健コーディネーターや保健師と連携して、切れ目のない支援を行えるようにいます。
 また、病院においては、一人一人が目指す助産師像の実現に向けた教育体制が充実しており、各種研修への参加等が行えます。

・実際に高松市で働いてみて、職場の雰囲気はどうですか?
 仕事のことで悩んだ時やどうすればよいか迷った時には、先輩が親身になって一緒に考え、プラスの方向へ導いてくれます。また、職場の雰囲気も優しく、みんな分け隔てなく接してくれる優しい雰囲気の職場です。助産実践能力の評価を受けたアドバンス助産師が多数在籍しており、助産に対する教育がしっかりと行われているため、自分自身もその取得に向けて研鑽が行えます。休日についても、希望を聞いて調整してもらえるため、仕事以外の時間も充実しています。

・高松市職員を目指す人へのメッセージをお願いします。
 病院が患者さんや地域住民のニーズに沿って果たすべき役割は大きく、多様化しています。病院の基本理念にも掲げられているように、患者さんの生きる力を応援し、地域住民の皆さんが昨日よりももっと充実した日を過ごせるように、地域医療の最前線で一緒に働きませんか?

・ある1日の仕事の流れを教えてください。
 8:30 始業点検 情報収集&申し送り
 9:00 担当する患者さんの部屋巡回
 10:00 帝王切開を行う妊婦さんを手術室に搬入 手術室への申し送り
 10:30 帝王切開術のベビーキャッチ
 11:30 手術室に母を迎えに行く
  術後観察
 12:00 昼食
 13:00 担当する患者さんの部屋巡回
  術後観察
 17:00 夜勤帯勤務者への申し送り
 17:15 終業点検

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