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市長活動報告(平成21年12月)

更新日:2018年3月1日

12月26日(土曜日) 第56回全国珠算研究集会

 本日は、サンポートホール高松の大ホールで開催された社団法人全国珠算教育連盟主催による「第56回全国珠算研究集会」に出席し、全国からお集まりの皆様方に、歓迎のごあいさつをしました。
 「読み書きそろばん」と言われるように、珠算は、長年にわたり、計算力・集中力・判断力等の育成に大きな役割を担ってきた、我が国が世界に誇る優れた文化であり、近年、国際的にも、ますますその有効性が認められてきています。取り分け、学校教育においては、小学校で「そろばん」の学習内容の充実に向けたカリキュラムが組み込まれるとともに、高等学校においても、商業技術における知識と技術の習得のみならず、ビジネスの諸活動に必要な能力や態度を醸成するという重要な位置付けがなされているところです。
 このように、「そろばん」が新たな脚光を浴びる中、全国の関係皆様が一堂に集い、珠算教育に関する研究発表や相互研修が行われることは、誠に意義深く、御参会の皆様には、本集会を契機とされ、珠算教育の振興に、更なる御尽力をいただくことを期待しています。

12月25日(金曜日) 知事・高松市長トップ会談

 本日午後からは、香川県庁に出向き、今年9月以来となる通算6回目の真鍋知事とのトップ会談に臨みました。
 本日の会談では、穴吹工務店の経営破綻による地域経済への影響を最小限に止めるため、関係機関と密接な連携を図りながら、各種施策を展開し、企業の資金繰り確保や従業員の雇用維持のため、必要な対応に機動的に取り組むことを確認するほか、本市の“顔”であるサンポート高松において、現在、暫定利用されている北側3街区の在り方について意見交換を行い、今後、幅広い意見を聞きながら協議を進め、検討を行うことについて合意に至りました。
 さらに、開幕まで後200日余りとなった「瀬戸内国際芸術祭2010」については、引き続き、国内外に向け積極的にPRを行うとともに、ボランティアサポーターへの参加等を通じて地元の気運の一層の盛り上げを図り、前売券の販売にも協力して取り組むことや、高松丸亀町商店街G街区の市街地再開発事業を、今後とも、県市で支援し、本市中心市街地の活性化を推進することを確認するなど、非常に意義ある会談となりました。

12月25日(金曜日) 「香川県農業試験場跡地を活用したまちづくり検討委員会」からの報告書提出

 本市では、本年8月、香川県とともに「香川県農業試験場跡地を活用したまちづくり検討委員会」を設置し、“新市民病院を核としたまちづくり”の観点から、仏生山町の香川県農業試験場跡地及びその周辺部の在り方について、検討を進めてきました。
 そして、この度、検討委員会としての報告書が取りまとめられたことから、本日、同委員会の会長である香川高等専門学校の嘉門雅史校長に市役所へお越しいただき、香川県の天雲政策部長始め、県市の関係職員同席の下、報告書を提出いただきました。
 報告書では、仏生山町の現況を始め、農業試験場跡地の規模・形状や法的制約等を踏まえ、跡地全体の利活用に向けた今後の方向性が示されており、本市としては、この報告書を真摯に受け止め、今後、新市民病院の整備を始め、高松市都市計画マスタープランにおいて、本市中部東地域の地域交流拠点に位置付けられている仏生山地区の新たなまちづくりについて、引き続き、検討してまいりたいと思います。

12月24日(木曜日) 第23回高松冬のまつり「韓国・大田市交流イベント」参加者 表敬訪問

 本日は、去る19日(土曜日)から開催されている「第23回高松冬のまつり」のスペシャルゲストとして、遠路はるばる韓国・大田広域市から御来高いただいている、社団法人韓・中・日親善交流協会のオ・ウンジュン理事長を始め、関係皆様方が、香川日韓交流協会の小川和彦会長と御一緒に市役所を訪れてくれました。
 御一行は、現在、開催中の高松冬のまつりで、若さ溢れるダンスステージを披露いただくほか、チヂミやキムチを始めとする韓流グルメの実演販売など、今年の冬のまつりを、大いに盛り上げていただいています。そして、まつりのフィナーレを飾る本日も、夕方から、華麗なイルミネーションに彩られた中央公園で、パワフルなステージを御披露いただけることとなっており、私も、是非とも拝見したいと楽しみにしているところです。
 訪問団の皆様には、この度の高松への訪問が、心にいつまでも残る素晴らしい思い出となれば幸いです。

12月23日(水曜日) 第23回高松冬のまつり「微笑の街づくりフォーラム」

 今年最後の祝日となる本日は、e‐とぴあ・かがわのBBスクエアで開催された「微笑みの街づくりフォーラム」に出席してきました。
 今回で23回目を迎えた「高松冬のまつり」は、今年も、微笑みの街づくりと街の活性化を願う多くのボランティアの皆様の御協力をいただき、様々なメッセージイベントが繰り広げられています。このフォーラムも、その一環として開催されたもので、本日は、冒頭、『郷土が好き、市民と共に感動ミュージカル』と題し、今年の夏に韓国・大田広域市を流れる甲川(カプチョン)で、上演された水上ミュージカルを大成功に導いたプロデューサーであり、大学教授でもあるド・ワンソク様による基調講演が行われました。
 その後、瀬戸内海放送の加藤宏一郎社長をコーディネーターに開催されたパネルディスカッションでは、香川県観光協会の梅原利之会長や冬のまつり実行委員長の石井ルリ子様などと共に、私もパネリストとして参加させていただき、「瀬戸内国際芸術祭2010」を始め、本市で来年以降開催される芸術・文化イベントや、本市の取り組む芸術や文化の香り高いまちづくりなどについて、御来場の皆様に、御紹介させていただきました。

12月22日(火曜日) カマタマーレ讃岐 北野新監督 表敬訪問

 本日は、この度、羽中田監督の後任として、カマタマーレ讃岐の新監督に就任された北野誠様が、熊野實社長を始め、関係者の皆様とともに市役所を訪れてくれました。
 北野監督は、本市出身の42歳。勝賀中学校から高校サッカーの名門・帝京高校へ進み、全国高校サッカー選手権大会2連覇の偉業達成に貢献するとともに、卒業後は、日立製作所サッカー部(現:柏レイソル)や京都パープルサンガ(現:京都サンガF.C.)でFWやMFとして活躍されました。さらに、平成7年に現役を引退した後は、京都パープルサンガのジュニアユースコーチ、ジュニアユース監督、そして九州リーグ時代からロアッソ熊本のヘッドコーチを務め、Jリーグ昇格に貢献。今シーズンは、ロアッソ熊本の監督として陣頭指揮を執られるなど、指導者としても輝かしい経歴をお持ちの方です。
 カマタマーレ讃岐は、今シーズンも最終節で首位の座をかけた徳島ヴォルティス2nd戦で敗れるなどで、残念ながら目標のJFL昇格はなりませんでした。来シーズンは地元出身の北野新監督の下、チーム一丸となって厳しい練習に耐え、是非ともJFL昇格という悲願を達成するようがんばっていただきたいと思います。

12月20日(日曜日) ジャパンラグビートップリーグ公式戦

 本日は、香川県総合運動公園で開催された、ジャパンラグビートップリーグの公式戦「神戸製鋼コベルコ・スティーラーズVSホンダヒート」にお招きいただき、地元市長として、御来場の皆様にごあいさつをするとともに、試合を観戦させいただきました。
 本年は、2019年ラグビーワールドカップの日本開催が決定するとともに、7人制ラグビーが2016年夏季オリンピックの追加種目となるなど、我が国のラグビー界にとって、明るい話題が多い年でした。
 このような中、香川県内で初めてのジャパンラグビートップリーグの公式戦が、本市で盛大に開催されることは、誠に喜ばしい限りで、本日の試合を契機とし、県下のラグビー競技の底辺の拡大や競技力の向上につながることを期待しています。
 試合は、2階スタンドまで「ガツン、ゴツン」と体がぶつかり合う迫力満点の音が響く中、前半は、スター選手を揃える神戸製鋼コベルコ・スティーラーズの一方的な展開となりましたが、後半は、ホンダヒートが意地を見せ、トライを重ねるなど、白熱した好ゲームが繰り広げられました。私も、3,000人を超える観客の皆様と、寒さを忘れ、興奮してトップアスリート達の力一杯のプレーを存分に楽しませていただきました。

12月19日(土曜日) 「第23回高松冬のまつり」オープニング

 この冬一番の冷え込みとなった本日は、夕方から中央公園で開催された「第23回高松冬のまつり」のオープニングに出席し、お集まりの皆様にごあいさつをしました。
 今回の冬のまつりは、“心の輪、仲間の輪に集まろう”をサブテーマに、そして、“エコ”を新たなキーワードに、本日から24日(木曜日)までの6日間、中央公園をメイン会場に多彩な催しが繰り広げられます。
 取り分け、中央公園では、今年、見事に甦った青々とした芝生広場に、地球環境にやさしいLED球を使用した高さ31.5メートルのシンボルツリーを始め、15メートル四方の「四つ葉のクローバー」やフランスのシャンゼリゼ通りで導入された注目のアイテム「スノーフォール」など、環境に配慮した華麗な“エコ”イルミネーションが登場します。また、自然や命の大切さをテーマにした市民ミュージカルの上演のほか、間伐材を使用した8,000個の積木でオブジェを創るイベントや、昨年も好評を博した帯広市の物産販売、さらには、新たに韓国・大田市との交流イベントなど、国際色豊かな催しも開催されますので、市民の皆様には、冬の高松のまちを華やかに彩る四国最大級のまつりに、是非お越しください。

12月18日(金曜日) 「帯広市観光物産交流訪問団」表敬訪問

 本日夕方には、本市と“愛と幸福”をキーワードに交流を深めている帯広市から、観光物産交流訪問団の皆様が、市役所を訪れてくれました。
 この度、遠路はるばる来高いただいたのは、帯広市の鈴木商工観光部長を始め、帯広観光コンベンション協会や帯広商工会議所の皆様、そして「とかち青空レディ」の茂原みゆきさんで、御一行は、明日からクリスマスイブの24日(木曜日)までの6日間、中央公園をメイン会場に開催される、本市の冬を鮮やかに彩る風物詩「第23回高松冬のまつり」や今月で開港20周年を迎えた高松空港で行われる記念イベントに参加するほか、地元テレビ番組への出演などを通じ、御当地の観光や物産のPRを行うとのことです。
 取り分け、高松冬のまつりでは、会場内の特設ブースで、昨年も大好評を博した名物の「豚丼」を始め、北海道産牛ステーキや海鮮串焼き、スイーツなどのグルメや物産の販売を行いますので、市民の皆様には、是非この機会に“とかち帯広”の豊かな食を御堪能いただきたいと思います。

12月18日(金曜日) 平成21年第8回高松市議会定例会(閉会)

 本日、12月定例市議会が閉会日を迎え、上程した33件の議案すべてを原案どおり可決いただいた後、議員各位へ年末のごあいさつを行いました。
 今年も早や旬日を残すのみとなりましたが、この一年を振り返ると、現在も猛威を振るっている新型インフルエンザの発生を始め、百年に一度とも言われる世界同時不況による経済危機、さらには、8月に行われた衆議院議員総選挙の結果、政権交代が現実のものとなるなど、政治、経済、社会の各面において大きな情勢変化があった年でした。
 このような中、本市では、厳しい行財政環境の下ではありますが、新たな総合計画に基づき、多様な主体とのパートナーシップを構築しながら、環境・コミュニティ・教育を始めとする各種施策を着実に推進できたものと思います。
 迎える新年は、本市にとって、市制施行120周年の記念すべき節目の年に当たります。また、「第2回高松国際ピアノコンクール」や「瀬戸内国際芸術祭2010」といったビッグイベントの開催も予定されており、本市としては、これら絶好の機会を捉え、目指すべき都市像『文化の風かおり 光かがやく 瀬戸の都・高松』の実現に向け、更に積極的・効果的に諸施策を展開してまいりたいと思います。

12月15日(火曜日) 平成21年第8回高松市議会定例会(一般質問)

 本日の一般質問で、12月定例市議会の代表質問、質疑、一般質問がすべて終了しました。
 今議会では、株式会社穴吹工務店の会社更生法の適用申請を踏まえ、本市として経済・雇用への影響を最小限に止めるための対応策を始め、この度の政権交代後に相次いで示された地方分権改革推進委員会の第三次勧告及び第四次勧告に対する私の受止め、さらには、先に県が香川県公共事業再評価委員会に事業の中止を諮問した琴電連続立体交差事業に対する所見や福祉・環境・教育問題など、当面する諸課題や今後の本市の市政運営方針について、計22名の議員各位から、広範多岐にわたる質問を受けました。
 このうち、去る10月12日に、本市が県内の自治体として初めて実施した「事業仕分け」については、対象事業の見直しはもとより、市民皆様への情報公開の徹底や職員の意識改革を図る上で、大きな効果が得られたことから、来年度においても、実施方法を工夫しながら、何らかの形で継続する旨、お答えしました。
 今議会は、明日16日(水曜日)に各常任委員会の審査、18日(金曜日)に委員長報告と採決が行われ、閉会する予定です。

12月4日(金曜日) 平成21年第8回高松市議会定例会(開会/提案説明)

 本日、平成21年第8回高松市議会定例会が開会し、一般会計補正予算案、条例議案など、計33件の議案等を上程し、提案理由の説明を行いました。
 この度の議会では、私がマニフェストに掲げた「高松市自治基本条例」並びに「高松市美しいまちづくり条例」の制定案を始め、去る3月定例市議会において、本市が“中心市宣言”を行った「瀬戸・高松広域定住自立圏」の形成に向け、本市と土庄町、小豆島町、三木町、直島町、綾川町との間で、それぞれ協定を締結するための議案、さらには、公共の場所での喫煙を制限するための環境美化条例の一部改正案などを上程しています。
 また、一般会計補正予算案では、国の人事院勧告に準拠し、職員の給与費等を減額するほか、経済的な理由により新型インフルエンザワクチンの接種が困難な世帯に対する費用を助成するための経費や、地震速報等の緊急情報を瞬時に市民の皆様へお伝えするための全国瞬時警報システムの整備費を措置するなど、総額9億4,107万円余を計上しています。
 今議会は、12月18日(金曜日)までの15日間の会期で、9日(水曜日)から本会議場で始まる代表質問、一般質問、質疑には、22名の議員が登壇される予定です。

12月1日(火曜日) 高松個人タクシー協同組合からの車椅子贈呈式

 この度、高松個人タクシー協同組合から、本市に車椅子を寄贈いただけることとなり、本日夕方、小倉光春理事長を始め、関係皆様に市役所へお越しいただき、贈呈式を執り行いました。
 今回の有り難いお申し出は、本年が個人タクシー誕生50周年の節目の年に当たることから、これを記念し、高松個人タクシー協同組合の社会貢献事業の一環として、5台の車椅子を寄贈いただくこととなったもので、これもひとえに、関係各位の障がい者福祉に対する、深い関心と御理解の賜物と、心より敬意と感謝の意を表する次第です。
 障がいのある方々を取り巻く環境は、更なる変革の時期を迎えていますが、本市としては、このような温かいお力添えを励みに、今後とも、障がいの有無に関わらず、いきいきと共に暮らせる福祉のまちづくりの実現に向け、市民の皆様はもとより、NPO・企業など、多様な主体とのパートナーシップの下、各種施策に積極的に取り組んでまいりたいと思います。

12月1日(火曜日) 「レジ袋の削減推進キャンペーン」オープニングセレモニー

 本日午後からは、コープ中央インター店で開催された「レジ袋の削減推進キャンペーン」のオープニングセレモニーに出席し、お集まりの皆様にごあいさつをしました。
 近年、ますます深刻の度を深める地球温暖化の問題は、先般、鳩山首相が、我が国の温室効果ガスの排出量を2020年までに1990年比で25%削減することを国連で表明するなど、国境を越えた喫緊の課題として、実効性ある速やかな対応が強く求められています。
 このような中、本市では、市政の重要な政策に“環境と共生する持続可能な循環型社会の形成”を掲げる中で、各種施策・事業を積極的に推進しており、その一環として、温室効果ガスの排出抑制とごみの減量化に大きな効果が期待できるレジ袋等の使用量の削減を図るため、昨年12月に11事業者・6市民団体と協定を締結し、現在、買い物袋持参の啓発に鋭意、取り組んでいるところです。
 本日から1週間、協定を締結いただいた事業者の各店舗で展開する本キャンペーンは、このような取組の更なる周知・啓発を図るため実施するもので、市民の皆様には、「レジ袋、いりません」の一言から、身近なエコ活動に御参加いただければ幸いです。

12月1日(火曜日) 地上デジタル放送推進大使 表敬訪問

 「デジタル放送の日」であり、また、平成23年7月24日のアナログ放送終了の日まで、あと600日となった本日、地上デジタル放送推進大使のNHK高松放送局の島真希子キャスター、西日本放送の野口恵アナウンサー、瀬戸内海放送の小室早弥香アナウンサーが、総務省四国総合通信局や香川県テレビ受信者支援センター(愛称:デジサポ香川)の皆様とともに、市役所を訪れてくれました。
 「デジタル放送の日」は、地デジ放送の普及促進を図るため、総務省やNHK、民放各社等で組織する「地上デジタル推進全国会議」が、丁度3年前の平成18年12月1日に制定したものですが、本県では、まさにこの日に地デジ放送がスタートし、現在では、全世帯の98%を超える37万1,000世帯で地デジ放送を御覧いただけるようになっています。また、地デジ放送対応受信機についても、エコポイントの活用などにより普及が進み、本県の世帯普及率は、本年9月現在で73.5%と、全国8位の高い水準を示しており、関係皆様には、引き続き、地デジ放送への円滑な移行に向け、御尽力をいただくようお願いしました。

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