このページでは、皆さんに知っていて欲しい大切なことをまとめています。
問い合わせ: こども女性相談課(電話:087-839-2384)
家事や家族のお世話をしているあなたへ

おうちでのお手伝いや家族のお世話で、勉強する時間がない、
友達と遊べない、学校に行けない、気持ちが落ち込む、
いつも疲れている、など困っていることはありませんか?
あなたの周りに、助けてくれる人や相談できる人はいますか?
あなたの困っていることを一緒に考えるための相談窓口があります
相談についての秘密は守ります
何を話したらいいかわからなくても大丈夫!
まずは、お話を聞かせてくださいね
相談先:高松市役所こども女性相談課
電 話:087-839-2384
※月曜日から金曜日の午前8時30分から午後5時まで受け付けています
(祝日と12月29日から1月3日の間は除きます)
メール:kojyo_soudan@city.takamatsu.lg.jp
ヤングケアラーを知っていますか?
その他の相談窓口などの情報はこちらです。
問い合わせ:子育て支援課(電話:087-839-2354)
「こども・若者のご意見箱」の設置について

高松市ホームページ内に「こども・若者のご意見箱」を
設置します
子どもや若者が、高松のまちに対して思っていることや
感じていることを把握する仕組みとして設置し、広く
子どもたちの思いや考えを受け止め、市政運営の参考意見とします
いただいたご意見やご質問について、投稿された子どもや若者の
皆さんからの希望に応じて個別回答いたします
「こども・若者のご意見箱」は
こちらから!
問い合わせ:障がい福祉課(電話:087-839-2333)
手話が伝わる、心がつながる
手話とは、手指の位置や動き、表情などを使った目で見る言語です
高松市では、「高松市手話言語及び障害のある人の
コミュニケーション手段に関する条例」を制定し、言語としての
手話に対する理解の増進や障がいの特性に応じた多様な
コミュニケーション手段の普及や利用の促進をしています
「高松市手話言語及び障害のある人のコミュニケ-ション手段に関する条例」
高松市は、平成31年3月に高松市手話言語及び障害のある人の
コミュニケ-ション手段に関する条例」を制定しました
障がいのある人も障がいのない人も分け隔てられることなく、
お互いに人格と個性を尊重し合いながら、安心していきいきと
暮らすことのできる地域共生社会の実現を目指しています
| 基本理念 |
言語としての 手話に対する 理解の増進 |
障がいの特性に 応じた多様な コミュニケーション 手段の普及や 利用の促進 |

障がいのある人への配慮を考えてみませんか
「合理的配慮」を知っていますか?
「合理的配慮」とは、障がいのある人が、社会生活で生活しづらい
と感じる障壁を取り除く配慮のことです
まちの中にはたくさんの「合理的配慮」があるよ
私たちにできることを考えてみよう!
問い合わせ:環境総務課(電話:087-839-2388)
食べられるのに、捨てられる もったいないと思いませんか

食品ロス削減をよびかける「すぐたべくん」ポスター
私たちにできる、食品ロス削減!
冷蔵庫の中を確認して、食材を買いすぎない
ようにしましょう
すぐ食べる食品は、賞味期限や消費期限の
長い商品を選択するのではなく、
陳列順に購入しましょう
食べ切れなかった食品は、冷凍などの傷みにくい保存方法を検討しましょう
また、保存した食べ残しを忘れないように、冷蔵庫の中の配置方法を工夫しましょう