高松市公式ホームページ もっと高松

Multilingual

くらしの情報

いざというときに

おすすめ情報

令和3年7月17日(土曜日)から8月25日(水曜日)
香南歴史民俗郷土館企画展「くらしの道具 民具は語る」
香南歴史民俗郷土館収蔵の民俗資料を中心に、昭和時代に使われた昔懐かしい暮らしの道具を展示し、道具にこめられた暮らしの知恵を紹介します。ぜひ御覧ください。

令和3年7月1日(木曜日)から9月30日(木曜日)
公文書館企画展「記録の玉手箱 公文書館にようこそ!」
本展では、高松市公文書館を玉手箱に見立てて、これまで収集・保存してきた所蔵資料の展示をしています。御紹介するのは、身近な公共施設「小学校」や、35年前に落下した「国分寺いん石」、「鬼ヶ島(女木島・男木島)」に関連する資料等です。また、高松市勢要覧等に使用された懐かしい昭和の写真も展示しています。「何が入っているのかな?」開けて楽しい玉手箱コーナーもあります。この機会に是非、公文書館へお越しください。

令和3年7月13(火曜日)から令和3年8月29日(日曜日)まで
塩江美術館企画展「線との対峙 杉本羽衣展」
杉本羽衣(1986年香川県生まれ)は、両親(杉本公和・川﨑展子)が共に美術家という中で、芸術を身近に感じて育ちました。高校時代から始めた黒ペンによる絵日記は、現在の作品の豊かなイメージに繋がっています。
本展では、画面に広がる余白と線の動きから、杉本が作品とどのように対峙して楽しんでいるのかをご覧いただければ幸いです。

令和3年7月17日(土曜日)から 8月29日(日曜日)
「ゆかたと藍の世界」

「ゆかたの歴史と変遷を振り返りながら、ファッションから現代アート作品まで「ゆかた」と「藍」をキーワードに紹介する展覧会です。) 」

令和3年4月20日(火曜日)から8月15日(日曜日)
塩江美術館常設展「絵肌を見る」
本展では、作品の画面に独特の質感を作り出す絵肌に注目して、コレクション作品を紹介いたします。「絵肌」は、油彩画や日本画、水彩画などの作品をじっくり観察することで見えてくるざらざら、でこぼこしている等の画面の表情のことを指しています。それは、目で見て確認できるもので、作家や作品の個性を引き立たせる一つの要因になっていることもあります。約20点の展示作品の中から「素肌」に着目してご鑑賞いただければ幸いです。

  • 市長室
  • 市議会
  • 市のプロフィール
  • オープンデータ
  • 組織一覧
  • 報道発表資料
  • パブリックコメント
  • 広報たかまつ
  • メールマガジン
  • 公式SNS
  • 高松ムービー(動画)チャンネル
  • よくある質問と回答
  • ご意見箱

関連サイト

高松市の人口

416,492人(推計人口)

188,352世帯

男201,491人

女215,001人

令和3年7月1日現在|人口の詳細はこちら

広告