「組手(くで)障子」の技法で作る四国八十八箇所 組手箸置き
更新日:2026年6月20日
| 内容 | 【子ども向け】香川の伝統工芸「組手(くで)障子」の技法を用いて箸置きを作ります。「四国八十八箇所」にちなみ、88をイメージした2色の木を組み合わせたデザインです。木と木が隙間なく、ぴたりと組み合わさる感覚をぜひ味わってみませんか? |
|---|---|
| 講師 | 網 一郎さん(組手障子職人) |
| 開催日時 | 8月9日(日曜日)午前10時~11時30分 |
| 対象 | 小、中学生※小学3年生以下は保護者同伴 |
| 定員 | 申込先着20人 |
| 受講料 | 無料 |
| 材料費 | 1,600円(箸置き2個分) |
| 持参物 | 筆記用具 |
| 受付期間 | 7月10日(金曜日)正午から8月8日(土曜日)正午まで |
| 申込方法 | パソコン、スマートフォンより受付いたします。二次元コード又は下記のURLよりお申し込みください。※窓口、電話からのお申し込みは受付けておりません。 【URL】 |


お問い合わせ
このページは生涯学習課(生涯学習センター「まなびCAN」)が担当しています。
〒760-0040 高松市片原町11番地1
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