「組手(くで)障子」の技法で作る 四国八十八箇所 組手箸置き
更新日:2026年7月20日
| 内容 | 香川の伝統工芸「組手(くで)障子」の技法を用いて箸置きを作ります。「四国八十八箇所」にちなみ、88をイメージした2色の木を組み合わせたデザインです。木と木が隙間なく、ぴたりと組み合わさる感覚をぜひ味わってみませんか? |
|---|---|
| 講師 | 網 一郎さん(組手障子職人:組手幸房(くでこうぼう)階(きざはし)) |
| 開催日時 | 9月20日(日曜日)午前10時~11時30分 |
| 定員 | 申込先着20人 |
| 受講料 | 500円 |
| 材料費 | 1,600円(箸置き2個分) |
| 持参物 | 筆記用具 |
| 受付開始 | 8月13日(木曜日)午前9時 |
| 申込方法 | 高松市生涯学習センター(片原町11-1 電話811-6222)に事前にお電話又は直接ご来館にてお申し込みください。※月曜日は休館日(ただし、休日の場合は、その日の後の最も近い休日でない日) |

お問い合わせ
このページは生涯学習課(生涯学習センター「まなびCAN」)が担当しています。
〒760-0040 高松市片原町11番地1
電話:087-811-6222
ファクス:087-821-8022


















