EXPO 2025 大阪・関西万博
更新日:2026年1月8日
香川県自治体催事【香川の未来へつなぐ船「せとのかけはし号」】へ出展しました!
万博会場で、本市の特産や伝統工芸品の魅力をPR

●催事名称:香川の未来へつなぐ船「せとのかけはし号」
●開催期間:令和7年4月30日(水曜日)~5月3日(土曜日)の4日間10:00~20:00
●実施場所:万博会場内「EXPOメッセ」
●出展内容
(1)共感共創アクション
令和6年8月の共創ワークショップで県内の子どもたち、クリエイター、職人が一緒に考案したアイデアをもとに、未来の高松盆栽の見え方をテーマに展示をしました!
(2)市町コミュニケーションブース
高松市のブースでは、伝統的工芸品(香川漆器、庵治産地石製品、讃岐のり染、讃岐かがり手まり、さぬき庵治石硝子)の展示のほか、職人による作業実演を行いました。
〇香川漆器の彫漆の実演(4月30日、5月1日)
実演者:一和堂工芸株式会社 高木 杏菜
〇讃岐のり染の作業実演(5月2日、5月3日)
実演者:有限会社大川原染色本舗 大川原 誠人
神戸市催事【KOBE COLOR】へ出展しました!
現代サーカスの演出により、高松市の魅力を国内外にPR

瀬戸内サーカスファクトリー
●催事名称:KOBE COLOR(神戸市催事への参加)
●開催期間:令和7年8月2日(土曜日)10:20~11:00
●実施場所:万博会場 南東「ポップアップステージ南」
●出展内容
一般社団法人瀬戸内サーカスファクトリーによる現代サーカスで高松にゆかりのある演目「UMI-JIRO」を披露するとともに、その中で庵治石や讃岐のり染など、伝統工芸品も融合させ、本市の文化の多様性をPRしました。
万博会場の海を背景に、高松城の築城の活気に思いを馳せ、香川の木工の匠が手掛けた無垢材の櫓を城に見立て、かつての城の大工のように生き生きと、観客の目の前でゼロから建てていくパフォーマンスを実施しました。
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