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市長活動報告(平成25年7月)

更新日:2018年3月1日

7月30日(火曜日) 瀬戸・高松広域定住自立圏講演会

 本日午後、サンポートホール高松において「瀬戸・高松広域定住自立圏講演会」を開催し、開会にあたり御出席の皆様にあいさつをしました。
 定住自立圏構想とは、今後、人口減少と少子・高齢化に対応するため、複数の自治体で圏域を形成することで、圏域全体で必要な生活機能を確保し、地方圏への人口定住を促進する政策です。本市を含む、瀬戸・高松広域定住自立圏は、平成22年1月に本市を中心市として近隣5町と、さらに平成24年4月には、さぬき市及び東かがわ市との間で、それぞれ協定を締結し、現在は、3市5町で香川県の面積、人口の約6割を占める圏域を形成しております。本日は、旧自治省の官僚から鳥取県知事を務められ、野田内閣では総務大臣も歴任された慶応義塾大学教授の片山善博氏による「地域の再生と定住自立圏構想」と題した講演をいただきました。皆様には、本講演会を通じて、定住自立圏の取組に対して理解を深めていただくとともに、今後の取組の参考にしていただければと思います。

7月30日(火曜日) 平成25年度第1回高松市コンパクト・エコシティ推進懇談会

 本日午前、市役所において「平成25年度第1回高松市コンパクト・エコシティ推進懇談会」を開催し、御出席の委員の皆様にあいさつをしました。
 本市では現在、将来においても活力を失わず、市民の皆様がいきいきと暮らせる都市構造「多核連携型コンパクト・エコシティ」の実現に向け、今年2月には、その指針となる推進計画を策定しました。そして5月には、市内7箇所で、コンパクト・エコシティ推進や公共交通の利用促進について市民との意見交換会を開催し、市の考え方などについて一定の御理解をいただいたところです。今後さらに、コンパクトで持続可能なまちづくりの実現に向け、市民の皆様とその理念や必要性を常に共有し、御理解と御協力をいただけるよう努めてまいります。委員の皆様には、本推進計画の執行状況のフォローアップと事業の有効性確保のために、多面的な観点から、活発な御議論・御提言を賜わりますよう、お願いしました。

7月28日(日曜日) 草間彌生新作南瓜彫刻作品除幕式

 本日午前、丸亀町グリーンのけやき広場で行われた「草間彌生新作南瓜彫刻作品除幕式」に出席し、作品の除幕セレモニーを行った後、お祝いのあいさつをしました。
 草間様は、トレードマークの水玉と網目のデザインで、長年に渡って絶大な人気を博する国際的な現代アーティストで、本県にも直島町に黄色や赤色の南瓜をかたどった有名作品が設置されております。今回の作品は草間様が手がける初めての石の彫刻作品で「<カボチャの精>2013年」と命名されています。黒御影石を彫り込んで磨き上げられた作品は、これまでの作品のイメージとは一味違い、シックで洒落た印象です。本市は、庵治石の産地であり、草間様の初めての石の作品が本市で世界初公開となったことは、何か運命的なものを感じました。本作品は、本日から11月4日までの100日間、同所で展示されております。是非とも一人でも多くの皆様に御覧いただければと思います。

7月27日(土曜日) 第9回 さぬき満月まつり

 本日、屋島山上の県木園において行われた「第9回さぬき満月まつり」にお招きいただき、お集まりの皆様にあいさつをしました。
 このお祭りは、屋島山上を会場として開催され、毎年大勢の人で賑わう屋島の夏の風物詩としてすっかり定着しております。今日は昼と夜の二部構成で正午から午後9時過ぎまで、盛りだくさんのステージイベントが行われ、私が到着した午後7時半過ぎも、会場は熱気に包まれ夏の夜祭りの雰囲気全開でした。挨拶のあと、正調一合まいたの輪踊りにも参加し、民踊連や小学生と一緒に踊り、気持ちのよい汗をたくさんかきました。
 現在本市では、屋島を「世界に誇れる高松市のシンボル」とするべく、地元の方々と共に持続性のある活性化の取組を始めようとしています。その意味でも、この満月まつりのようなコミュニティの再生にも寄与する取組は、本当に有難い限りです。

7月24日(水曜日) 第47回高松市民生委員児童委員連盟大会

 本日午後、アルファあなぶきホールで開催された、「第47回 高松市民生委員児童委員連盟大会」に出席し、永年勤続民生児童委員の皆様へ感謝状の贈呈を行うとともに、お祝いのあいさつをしました。
 昨年策定された国の高齢社会対策大綱では、意欲や能力のある高齢者には就労やボランティア活動などを通して、地域社会での担い手、支え手になっていただくことが重要であるとの考えが示されております。現在本市では、医療、介護、福祉が相互に連携し、必要なサービスを提供するため、民生委員児童委員を始め、地域の団体や医療機関などの地域ネットワークによる「地域包括ケアシステム」の構築に取り組んでおります。このようなことから、地域福祉の担い手として、民生委員児童委員の皆様の役割は、今後ますます重要になるものと存じており、御出席の皆様には、なお一層のお力添えを賜わるようお願いしました。

7月20日(土曜日) 瀬戸内国際芸術祭2013夏会期オープニングイベント

 本日夕方、サンポート高松のアート広場特設会場において「瀬戸内国際芸術祭2013夏会期オープニングイベント」が行われました。
 今回が2回目の開催となる「瀬戸内国際芸術祭2013」は、瀬戸内海の四季を楽しんでいただこうと、春、夏、秋の3シーズンに分けて開催されます。本日から始まる夏会期では、まず高松港において、仮設屋台等が設えられた「高松港・アート工房-ベンガル島-」を主舞台としたバングラデシュ・プロジェクトや高松うみあかりプロジェクト、また女木島では、愛知県立芸術大学による国際交流展や、世界の子ども創作劇プロジェクト<ムーミン谷の夏まつり>、さらに男木島では、昭和40年会 夏の臨海学校など、夏限定の魅力的なイベントが多数開催されます。本日もテープカットの後、バングラデシュパフォーミングとして楽器の合奏や舞踊が行われ、いよいよ、真夏の祭典が始まったという感じです。是非とも多くの皆様にお越しいただきたいと思います。

7月20日(土曜日) 「男木・島テーブル」オープニングセレモニー

 本日午後、男木島の男木港において行われた、「男木・島テーブル」のオープニングセレモニーに出席し、お集まりの皆様にあいさつをした後、開所を祝うテープカットと餅投げに参加しました。
 この「男木・島テーブル」は、地元男木地区のコミュニティ協議会が事業主体となり、本日から夏会期が始まった「瀬戸内国際芸術祭2013」の来訪者等に、地元で採れた農産物や海産物を提供するとともに、来訪者と地元住民との交流を図り、同芸術祭のにぎわいの創出と地域の活性化を目的に設置されたものです。本日は、男木島を拠点に同芸術祭へ参加している、「TEAM男気(おぎ)」の皆様が手掛けた漁船の入港も行われ、勇壮な太鼓の合図による船団の踊り込みが、オープニングセレモニーを盛り上げました。今後、この施設が効果的に活用され、男木島の良さを積極的にアピールすることにより、島外からも多くの方々に訪れていただき、男木島の振興につながることを期待しております。

7月19日(金曜日) 平成25年度 第1回大島の在り方を考える会

 本日午後、大島の国立療養所大島青松園内 大島会館で、平成25年度 第1回大島の在り方を考える会を開催し、冒頭、御出席の委員ほか関係者の皆様にあいさつをしました。
 本市における有人島のうち、女木島及び男木島は、離島振興法に基づく、離島振興対策実施地域に指定され、その振興に向けた基本方針が示されていますが、大島については、大部分が国有地であり、またその大半を国立療養所大島青松園が占めていることもあり、離島振興法に基づく指定を受けておらず、現在のところ、島全体の振興の方向性が明確に示されておりません。一方、人権学習等の来訪者が増加し、島外との交流が盛んになっているほか、「瀬戸内国際芸術祭」を契機として、芸術関係者などとの交流も、活発化している状況にもあります。本会では、このような状況を踏まえ、留意点や課題を勘案しながら、幅広い検討を行い、大島全体の振興方針を取りまとめてまいりたいと思います。

7月18日(木曜日) 平成25年度 水防本部(大規模地震災対本部)設置・運営訓練

 本日午前、市役所において、 水防本部及び大規模地震災対本部の設置・運営訓練を実施し、私も本部長として訓練に参加しました。
 本日の訓練では、まず大型台風が接近し、本市を含む香川県全域に大雨・洪水警報が発令されたという想定で、水防本部の設置・運営を行い、具体的な被害情報を住民や関係機関などから電話にて入手後、地域支援班、運送調達班などの各班が役割に応じて対応を検討するとともに、他の班との連絡調整を行い、重要案件については、本部長に報告する状況付与型訓練を行いました。また、大規模地震災対本部運営訓練では、本市において震度6弱の地震観測を観測、大津波警報が発令され、県内各地に津波が押し寄せ、本市でも浸水地域は発生しているという想定で、県と合同訓練を行いました。いずれも初動対応から、各班における業務内容や連絡体制の再確認などを行うことができ、大変有意義な訓練ができたと思います。

7月17日(水曜日) 「大竹伸朗展」開展式

 本日午後、高松市美術館において行われた「大竹伸朗展 憶速(おくそく)」の開展式で、主催者としてお集まりの皆様にあいさつをしました。
 本展覧会は、大竹氏の初期から現在までのバラエティに富んだ作品を紹介しており、出品点数は500点を超え、全100冊近くのスケッチブックを始め、初公開の作品も多数あり、大変見ごたえのある内容となっております。また、同氏は、今月20日から夏会期が始まる「瀬戸内国際芸術祭2013」においても、本市の有人島の1つ女木島で、休校中の小学校に「女根/めこん」という野外作品を発表しているほか、丸亀市の猪熊弦一郎現代美術館において、新作を中心とする展覧会「ニューニュー」を開催しておられます。本市美術館での展覧会は、本日から9月1日(日曜日)までです。御来場の皆様には、それぞれ性格の異なる3つのプロジェクトを通じて、大竹芸術の多様性やスケールの大きさを存分に堪能していただきたいと思います。

7月17日(水曜日) セント・ピーターズバーグ市派遣高校生親善研修生の出発前表敬訪問

 本日午後、本市と姉妹都市である、アメリカフロリダ州、セント・ピーターズバーグ市へ高校生親善研修生として派遣される、藤田恵理子さん、小野綾花さん、高橋健さん、山本育美さんが、出発を前にして市役所を訪問してくれました。
 先日、活動報告でも紹介しましたが、今月8日から28日までの間、セ市の高校生が来高しており、この度この4人の高校生が今月19日から8月5日までの日程でセ市を訪れることで、相互の親善交流を図るものです。研修生は、ホームステイをしながら、セ市の芸術施設を含む市内視察や、セ市を本拠地とするメージャーリーグのタンパベイ・レイズを応援するプログラムなどが予定されています。4人には、セ市のビル・フォスター市長への親書を託すとともに、外国の異文化に触れ、様々な事を吸収してきてくださいと激励しました。

7月14日(日曜日) 瀬戸内国際芸術祭2013おもてなしクリーン作戦

 本日午前、サンポート高松周辺ほかにおいて、「瀬戸内国際芸術祭2013おもてなしクリーン作戦」が行われ、開会式で参加者の皆様にあいさつをした後、清掃活動に参加しました。
 これは、今月20日から夏会期が始まる「瀬戸内国際芸術祭2013」を前にして、来場者を心地よくお迎えしようと、サンポート高松やJR高松駅周辺を始め、中央通りや高松中央商店街など、たくさんの方々が訪れる場所の清掃活動を行ったものです。さらに、今回は瀬戸・高松広域定住自立圏で提携している各市町においても、海岸線等の一斉清掃活動が行われ、本市でも庵治地区において「アースデーinあじ水ぎわクリーン作戦」が実施されました。御参加の皆様には、「おもてなしの心」を持って、芸術期間中はもとより、それ以外の時期においても、環境美化や環境意識の向上に努めていただくよう、お願いしました。

7月13日(土曜日) 「てくてくでトクトク」オープニングセレモニー&出発式

 屋島山上でのクラピアの植え付けに参加した後、市役所正面玄関前において執り行われた、「てくてくでトクトク」オープニングセレモニー及び出発式に出席し、お集まりの皆様にあいさつをしました。
 これは、「健康(めぐりん)マイルで私も地域も元気に」をテーマに、兵庫町商店街及び田町商店街の両振興組合と本市との協働企画提案事業として実施するものです。歩くことで「健康マイル」を、検診を受けることで「検診マイル」を獲得し、そのマイルを使って、両商店街の加盟店などで買物や食事ができるという、健康づくりと商店街の振興を目指す欲張りな取り組みです。私も朝のウォーキングを日課としており、歩くことが心身のリフレッシュにつながることを、身を持って実感しております。実施期間は、本日より10月14日までの3ヶ月間です。参加者の皆様には、「毎日歩いて おトクに健康!」になっていただきたいと思います。

7月13日(土曜日) 屋島山上廃屋跡地の芝生公園の整備

 本日午前、屋島山上のホテル跡地において、クラピア苗の植え付けを行いました。
 これは、屋島山上に緑いっぱいの公園を整備するもので、植え付けには屋島地区の小学生の皆様を始め、たくさんの地元の方々が駆けつけてくださいました。現在、本市では、屋島を「世界に誇れる高松市のシンボル」とするために、市民の皆様とその方策を考え、持続性のある活性化に向け、様々な取組について議論を重ねているところです。今年は、「やしま源平劇場」や「古代山城サミット」など多様なイベントが予定されているほか、来年は、屋島を含む瀬戸内海国立公園が、日本初の国立公園に認定されて80周年となることから、それに併せた関連イベントでこれまで以上に、屋島の魅力と歴史的価値を広く発信されることになります。今日は、朝から夏の日差しが照りつける大変暑い中ではありましたが、今日植えつけた苗が成長し、来訪者を迎える芝生に成長するよう、心を込めて植え付けをしました。

7月12日(金曜日) セント・ピーターズバーグ市親善研修生の来高に伴う市長表敬

 本日午後、本市と姉妹都市である、セント・ピーターズバーグ市から親善研修生として来高されている、ティエン・ウェーバーさんと、キャサリン・KC・シェルトンさんが、市役所を訪問してくれました。
 親善研修生の受け入れは、昭和59年から実施し、これまで47人の研修生が本市を訪問され、両市の親善交流の架け橋となっていただいております。今回のお2人は、今月8日の来高後、市内の家庭でホームステイをしながら、高松第一高校への体験入学のほか、うどん作りや盆栽体験など、本市ならではの交流プログラムを経験していただきます。また、今月20日から夏会期が始まる「瀬戸内国際芸術祭2013」も、楽しんでいただきたいと思います。今回の滞在が、お2人にとって今回の交流が何ものにも代えがたい財産となるとともに、両市の親善交流が、より一層図られるよう願っております。

7月11日(木曜日) 第60回 四国地区人権教育研究大会

 本日午前、アルファあなぶきホールにおいて開催された「第60回 四国地区人権教育研究大会」に出席し、開催市の市長としてお集まりの皆様にあいさつをしました。
 同和問題を始め、様々な人権侵害など、解決すべき多くの人権課題が存在しており、人権を取り巻く環境はますます複雑化、多様化し、人権教育及び人権啓発における的確な対応が求められております。本市においても「高松市人権擁護に関する条例」や「高松市人権教育・啓発に関する基本指針」などに基づき、市民の人権意識の高揚と人権擁護に関する各種の施策に取り組んでおり、昨年度には、戸籍謄本・抄本や住民票の不正取得による個人の権利侵害の防止を図るため、「登録型本人通知制度」を導入するなど、全ての人が互いの人権を大切にするまちづくりを進めているところです。御参会の皆様には、それぞれの御立場で、基本的人権を尊重する社会の確立に向け、より一層の御尽力を賜わるよう、お願いしました。

7月6日(土曜日) 香川オリーブガイナーズ2013シーズン後期ホーム開幕戦

 本日、生島町のレグザムスタジアムで行われた、香川オリーブガイナーズ2013シーズン後期ホーム開幕戦、対徳島インディゴソックスにお招きいただき、試合前のセレモニーであいさつをした後、激励にバットを贈呈し、併せて始球式を行いました。
 今シーズンのガイナーズは、ベテラン勢の奮闘はもちろん、本県の土庄高校出身の田村投手や英明高校出身の牟禮捕手などの新人の活躍、そして、西田監督の見事な采配、さらには、大勢のファンの応援により、見事に前期優勝を果たしました。後期は、昨日の開幕戦そして本日の試合と、残念ながら勝利を飾れませんでしたが、後期でも優勝し、2年連続の総合優勝、そして昨年は果たせなかった、独立リーグ日本一の奪還を目指し邁進してくれることでしょう。市民の皆様方には、一人でも多く球場に足を運んでいただき、選手達に温かい声援を送っていただければと思います。頑張れ!香川オリーブガイナーズ!!

7月5日(金曜日) 平成25年度 第1回高松市子ども・子育て支援会議

 本日午後、市役所において、第1回目となる「高松市子ども・子育て支援会議」 を開催し、冒頭委員の皆様にごあいさつを申し上げました。その後、加野芳正委員長に、今後この会議で審議をお願いすることとなる、高松市子ども・子育て支援推進計画についての諮問文書をお渡ししました。
 国においては、昨年8月子ども・子育て関連3法が成立し、それに基づく・子ども子育て支援制度が、早ければ平成27年4月から実施されることとなっております。本市でも本年3月、本市としての子どもに対する基本的な考え方や子ども・子育て支援の在り方を明らかにする「高松市子ども・子育て条例」を施行しました。今後は、本条例に基づき、子どもを社会全体で健やかに育むための施策を総合的かつ計画的に推進するため、前述の支援推進計画を策定するものです。委員の皆様には、計画策定に向け、専門的かつ多面的な視点から、御助言や御意見をいただけるよう、お願いしました。

7月5日(金曜日) 瀬戸内国際芸術祭 交通マナーアップでおもてなし 街頭キャンペーン

 本日、午前7時30分より、東山崎町の県道交差点において「瀬戸内国際芸術祭 交通マナーアップでおもてなし 街頭キャンペーン」を行い、お集まりの皆様にあいさつをした後、地元川添地区の皆様とともに街頭キャンペーンに参加しました。
 このキャンペーンは、今月20日から始まる、「瀬戸内国際芸術祭2013」の夏会期を前に、県下一斉に行われる県民総ぐるみ運動「交通死亡事故ワースト返上 5,000人の街頭大キャンペーン」とも連動し、市民の皆様に広く交通マナーの向上を呼びかけるもので、市内全域の45箇所で行われることとなっております。私も実際に参加してみて、一部交通マナーの悪さを実感しましたが、本キャンペーンの実施により交通マナーアップが図られ、芸術祭で本市を訪れる観光客の皆様が、滞在中、安心して安全にお過ごしいただけるよう願っております。

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