更新日:2026年3月2日
平成31年に制定した「高松市手話言語及び障害のある人のコミュニケーション手段に関する条例」の基本理念にのっとり、視覚障がいについて当事者から直接学ぶことにより、誰もが暮らしやすい地域共生社会の実現を目指します。
「高松市手話言語及び障害のある人のコミュニケーション手段に関する条例」はこちらから
当事者である視覚障がいのある方を講師として、市内の小学校・中学校・高等学校の児童・生徒を対象に、視覚障がいや盲導犬に関する講演・白杖による歩行体験等を行い、視覚障がいへの理解を深めるものです。
令和6年度
木太小学校5年生、屋島東小学校5年生、東植田小学校放課後児童クラブ、鬼無小学校放課後児童クラブ、古高松小学校放課後児童クラブ、林小学校4年生、香南小学校5年生、古高松南小学校3年生、栗林小学校5年生、男木小中学校、大野小学校5年生、浅野小学校5年生、紫雲中学校2年生、高松南高等学校福祉科2年生、塩江中学校3年生
令和7年度
香川誠陵中学校3年生、鬼無小学校5年生、学童クラブおおぞら、学童保育ハルクラブ、新番丁小学校5年生、花園小学校3年生、屋島西小学校3年生、古高松南小学校3年生、協和中学校1年生、大野小学校5年生、栗林小学校5年生、屋島中学校1年生、高松南高等学校福祉科2年生
出前講座の様子
白杖体験の様子