更新日:2026年8月27日
高松市では、令和4年3月に「高松市住生活基本計画」を策定し、「誰もが安心して住み続けられる住まい・住環境づくり」の実現に向け、住宅政策を総合的に推進してまいりました。
この度、計画期間の中間年を迎えることから、これまでの取組の成果や課題を検証するとともに、社会情勢の変化や市民の皆様の住まいや住環境に対するニーズなどを踏まえ、現行計画の見直しを行うこととしています。
そこで、住まいづくりや住環境に関する市民の皆様のお考えや今後の居住意向などをお伺いし、計画の見直しにあたっての基礎資料として活用させていただくことを目的にアンケートを実施します。
1.対象者とご家族について
2.現在のお住まいについて
3.住宅や周辺環境への評価
4.今後の住まい方について
5.住宅ストック(中古住宅)・空き家について
6.安全・安心な住まいについて
7.住宅施策について
(1)調査対象者:市内の18歳から80歳までの世帯主
(2)抽出方法:無作為抽出(3000件)
(3)配布及び回収:郵送による配布・回収、又はインターネットによる回答
令和8年9月4日(金曜日)から令和8年9月18日(金曜日)まで
都市整備局 住宅政策課