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石川直樹 地球冒険トーク

石川直樹 地球冒険トーク

石川直樹さんは、22歳で北極から南極まで人力で踏破するPole to Poleプロジェクトに参加、
23歳で七大陸最高峰登頂に成功するなど、世界中へ冒険に出掛け、様々な写真を撮っている写真家です。
初めての一人旅は、中学生のときに坂本龍馬に憧れて出掛けた高知県。
今は地球上のあらゆる場所へ軽々と出掛けている石川さんですが、その冒険のきっかけは、子どもの頃から
大好きだった本だそうです。

いつもは大人へ話すことが多い石川さんが、今回は小学生3年生~6年生へ向けてお話しします。
ぜひお越しください。

☆石川さんの本は、子どもたちのために書いた「いま生きているという冒険」ほか、市内図書館や
当館の図書コーナーにも置いてあります。ぜひ手にとってみてください。

イベント基本情報

講師:
石川直樹(写真家)

日時:
2018年11月25日(日曜日)午前10時~11時30分

受講料:
300円

会場:
美術館1階講堂

対象:
小学生3年生~6年生

定員:
先着30名


申込方法:
11月1日(木曜日)午前8時30分から
電話にて申込開始。(087-823-1711)



石川直樹(いしかわなおき)プロフィール

写真家。
1977年東京生まれ。
2000年、Pole to Poleプロジェクトに参加して北極から南極を人力踏破。
2001年、七大陸最高峰登頂を達成。人類学・民俗学にも関心を持ち、行為の経験としての移動・旅などをテーマに作品を発表。
写真集に土門拳賞を受賞した『CORONA』(青土社)著書に開高健ノンフィクション賞を受賞した『最後の冒険家』(集英社)ほか多数。
2013年秋からヒマラヤ写真集シリーズ『Qomolangma』『Lhotse』『Manaslu』『Makalu』『K2』(SLANT)を連続刊行。
2016年12月から2017年2月にかけて、初の大規模個展『この星の光の地図を写す』を水戸芸術館にて開催。
2018年4月~6月 高知県立美術館で巡回展『この星の光の地図を写す』を開催。
2015年に香川県高松市でスタートした、「フォトアーキペラゴ写真学校」の講師を務め、現在は第4期開講中。
一般社団法人フォトアーキペラゴせとうち代表。

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