このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
高松市公式ホームページ Takamatsu City Official Web Site もっと高松 活力にあふれ創造性豊かな瀬戸の都・高松
  • くらしの情報
  • 観光・文化・スポーツ
  • 事業者の方
サイトメニューここまで

本文ここから

高松市一般不妊治療(人工授精)費助成事業

更新日:2019年10月24日

人工授精治療に対する助成をおこないます。

高松市では、不妊に悩むご夫婦の経済的負担の軽減を図るため、一般不妊治療(人工授精)に対する助成を行います。

対象となる治療

令和元年10月1日以後に開始した人工授精治療(人工授精治療に付随する医療保険適用外の検査、投薬等を含む。ただし、文書料、個室料等の人工授精治療に直接関係ない費用は含まない。)

助成対象者(次の要件を全て満たす方)

1.高松市に住所を有する戸籍上の夫婦(単身赴任等の特別の事情がある場合は、いずれか一方が高松市に住所を有すること)
2.一般不妊治療が必要であると医師に診断され、人工授精治療を受けた夫婦
3.人工授精治療開始日の妻の年齢が43歳未満であること
4.年間所得額が夫婦合わせて730万円未満であること(所得の範囲及び所得額の計算方法については、児童手当法施行令第2条及び第3条の規定によります。)
5.市税の滞納がないこと

助成金額と期間

人工授精治療にかかる助成対象費用の2分の1で、1年度当たり3万円を上限に助成
助成を開始した最初の診療日の属する月から2年間

必要書類

(1)市指定の様式(※市ホームページ上でダウンロードできます。)
 1.高松市一般不妊治療費助成金交付申請書(様式第1号)
 2.高松市一般不妊治療費受診等証明書(様式第2号)
  ・人工授精を実施した医療機関に証明してもらってください。
(2)添付書類(※(1)の市指定の様式以外に必要になるもの)
 1.一般不妊治療を実施したことを証明する医療機関の発行した領収書等(原本)
  ・領収書で診療内容が確認できない場合は診療明細書等の書類が必要です。
 2.戸籍謄本(原本) ※高松市で初めて申請する場合と夫婦別世帯の場合のみ必要
  ・婚姻関係、婚姻日等を確認するための書類です。夫婦が同一世帯の場合に限り、2       
   回目以降省略できます。(夫婦いずれかが、高松市外の住民である場合、戸籍謄本
   に加えて市外の方の居住先の住民票が必要です。この場合、2回目以降も、原則、
   提出が必要です。)
  ・戸籍謄本は本籍地の市町村で発行されます。申請日から3ヶ月以内に発行されたも
   の(コピー不可)が必要です。
 3.夫及び妻の所得額を証明する書類(所得課税証明書)※転入等により、高松市に課
  税情報がない方のみ必要
  ・申請日から3ヶ月以内に発行されたもの(コピー不可)が必要になります。
 

必要書類以外で申請に必要なもの

・通帳等、振込先(金融機関名、支店名、口座番号)が確認できるもの(申請者名義のもの)
・申請書に使用した印鑑

申請受付期間

人工授精治療の終了した日の属する年度末(3月31日)までに申請してください。
 (ただし、3月中に治療が終了した方は、4月末日まで申請することができます。)

所得算定表

申請様式

PDF形式のファイルを開くには、Adobe Acrobat Reader DC(旧Adobe Reader)が必要です。
お持ちでない方は、Adobe社から無償でダウンロードできます。
Get Adobe Acrobat Reader DC (新規ウインドウで開きます。)Adobe Acrobat Reader DCのダウンロードへ

お問い合わせ

このページは保健センターが担当しています。
〒760-0074 高松市桜町一丁目9番12号保健センタ-1階
電話:087-839-2363
ファクス:087-839-2367

Eメール:hokencen@city.takamatsu.lg.jp

本文ここまで


以下フッターです。

高松市

〒760-8571 香川県高松市番町一丁目8番15号
電話:087-839-2011(代表)
法人番号1000020372013
Copyright © Takamatsu City, All rights reserved.
フッターここまでページ上部へ