「多世代交流ガイドブック」及び「居場所DE愛BOOK」を発行しました!

 高齢者が集い、介護予防や健康づくり、地域のボランティア活動など様々な地域活動をおこなっている高齢者居場所について、居場所の継続を支援するとともに、高齢者だけでなく、子どもや子育て世代など多世代が交流する「地域に根ざしたコミュニティスペース」として発展していくことを推進するため、居場所運営者向けに「多世代交流ガイドブック」を、居場所参加者や孫世代、子育てに関わる高齢者向けに「居場所DE愛BOOK」を発行しました。

 1 内容
  「多世代交流ガイドブック」高齢者居場所 運営者用
   高齢者居場所の必要性や新しい総合事業の位置付け、多世代交流においての安全管理等について掲載しています。

  「居場所DE愛BOOK」
   子どもとの遊び方など祖父母手帳の要素を含んだ、子ども等との交流の仕方等を掲載しています。

  ※また、どちらにも既に多世代交流を行っている居場所等の事例を掲載しています。


 2 配布場所
  「多世代交流ガイドブック」高齢者居場所 運営者用
   本庁2F長寿福祉課

  「居場所DE愛BOOK」
   本庁2F長寿福祉課、6F子育て支援課
   総合センター、支所、出張所、コミュニティセンター、瓦町健康ステーション、ふれあい福祉センター勝賀、
  子育て支援拠点施設、病児保育室

  ※下記にPDFファイルを掲載しています。

表紙 

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