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高松市の明治時代

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1890(明治23年)
 2月
 5月
 7月
10月
11月
11月





1891(明治24年)
 
 2月
 5月
 5月
 5月
10月

1892(明治25年)
 3月
 4月
 5月
12月

1893(明治26年)
 3月
 6月
 8月
 9月
12月


1894(明治27年)
 
 1月
 6月
 7月
 8月
 8月
 9月

1895(明治28年)
 
 3月
 5月
11月
12月
12月

1896(明治29年)
 1月
 7月
11月
11月

1897(明治30年)
 
 2月
 6月
 7月
10月
10月




1898(明治31年)
 2月
 3月
 4月
10月


1899(明治32年)
 3月
 4月
 4月
 6月
 8月
 8月

1900(明治33年)
 
 2月
 4月
 4月
 6月
 6月
 8月

1901(明治34年)
 3月
 5月
 7月
 9月
10月
11月

1902(明治35年)
 3月
 4月
 4月
 7月

1903(明治36年)
 3月
 4月
 6月
10月


1904(明治37年)
 2月
 4月
 9月
12月

1905(明治38年)
 1月
 2月
 9月

1906(明治39年)
 
 4月
 7月
12月

1907(明治40年)
 
 2月
 3月
 4月



1908(明治41年)
 
 4月
12月

1909(明治42年)
 1月
 5月
 8月
10月

1910(明治43年)
 1月
 4月
 5月
 6月
 7月
 8月

1911(明治44年)
 
 
 4月
 5月
11月

1912(明治45年)
 
 4月
 4月
 6月
 
 高松市市制施行・宮脇村以下各村村政施行
 府県制・郡制公付
 第1回衆議院総選挙
 教育勅語発布
 第1回帝国議会召集

 高松地方裁判所が設置される
  高松市役所が開かれるまで
  明治23年の市の要件とは
  発足当時の町名は
  当時の市と町村の違いは
  行政区域の変遷(概要)
 
 内町に高松郵便局新築
 「掃除請負規則」制定/ゴミ収集等を開始
 大津事件
 鹿井出水で太田村と多肥村の間に紛争起こる
 腸チフス蔓延(県下患者/3,253人うち死者575人)
 進徳女学校が開校(県立高松高等女学校の前身)
  高松の衛生状態について
 
 北海道移住約200人が高松東浜港より出港
 香東川橋完成
 尋常中学校設置決定 本校・高松市,分校・丸亀町
 阿讃新道改修の協議,発起人赤松渡
  高松尋常中学校の設立まで
 
 県立高松病院廃止,高松市に運営を移管
 香川県尋常中学校本校開設
 雨乞い対策で花火打上
 赤塔避病院開設
 仏生山警察署設置
  香川県尋常中学校開校以後
  花火打上の経緯
 
 香川県尋常中学校長野村弥三郎 野球を県下に伝える
 消防法規則公布 公設消防組に改組
 丸亀歩兵第12連隊に動員令
 県庁内町に完成・浄願寺より移転
 清国に宣戦布告 日清戦争
 新聞・雑誌の検閲が始まる

 大干ばつ135日間雨が降らなかった 10日暴風雨
  明治27年の物価 中笠居村調
 
 鬼無盆栽造りが始まる
 清国と休戦条約締結,日清戦争終わる
 コレラ県下に大流行
 高松電灯株式会社が開業 高松に電灯が灯る
 男木島灯台完成
 讃岐鉄道,高松・丸亀間の鉄道工事に着手
  高松電灯株式会社について
 
 栗林村讃紙会社でストライキ発生 初の労働争議
 第11師団の善通寺村設置が決定
 高松税務署を設置
 新川橋架橋工事完成
 
 春日川橋の改修架橋工事完成
 高松・丸亀間の鉄道開通
 「高松商工協会規則」発表
 高松築港 第一次工事着工
 金本位制実施
 香川県尋常師範学校,香川県尋常師範学校と改称
  高松までの鉄道の開通
  汽車の運賃はいくら
  高松築港 第一次工事
  街の中に牧場があった
 
 百相村,仏生山町となる
 高松出晴・長尾間に乗合馬車開通
 香川県工芸学校が授業を開始
 百十四国立銀行,株式会社高松百十四銀行となる
  百十四国立銀行の歴史
  村から町にかわった所
 
 郡制改革 山田郡と三木郡合併,木田郡となる
 県立博物館,栗林公園内で開館 現商工奨励館
 高松尋常中学校 高松中学校に改称
 高松警察署移転
 県農事試験場を栗林村に開設
 暴風来襲
  県立博物館設立まで
 
 この頃自転車大流行
 四番丁小学校に時鐘を建てる 通称「ゴン」
 高松市立商業学校開校 仮校舎・見性寺
 高松築港第一次工事完成
 中笠居村に県水産試験場開設
 義和団事件
 尋常小学校4年間を義務教育

 
 法然寺の十王図等,3点国宝に指定
 片原町に私立水族館が開館
 塩屋町に新劇場歌舞伎座落成
 第二次築港工事に着工
 市役所が五番丁・浄願寺内に移転
 県立商業学校が開校式
 
 香川県公会堂完成
 私立高松高等女学校,県立高松高等女学校となる
 第八回関西府県聯合共進会 旧高松城内で開催
 教育会水泳所開設
  第八回関西府県聯合共進会について
 
 山陽汽船が高松と岡山間に連絡船を就航させる
 高松市立伝染病院設立
 高松汽船 大阪・神戸と高松間の運行を始める
 皇太子殿下(大正天皇)高松港に御上陸される
  明治36年10月の事件
  菊池寛と,にぎりめしと,みみずと
 
 日露戦争始まる
 善通寺第11師団に動員令がくだる
 第二次高松港拡張工事終了
 山陽鉄道,讃岐鉄道を合併
  山陽鉄道の考え
 
 塩専売法の公布
 県教育会が図書館を開館
 日露戦争終わる
 
 田の正条植を巡査が強力に指導奨励
 屠場法制定 東浜村に屠殺場が造られる
 高松港第三次拡張工事認可
 鉄道 国有鉄道に移管
  サーベル植とは
 
 高松港第四次拡張工事実施
 高松電話交換局(内町)業務開始
 義務教育の修業年限を6年に延長
 日本赤十字社香川県支部病院開院(天神前)
  高松と電話について
  電話の心得
  当時の電話料金は
 
 ドイツの細菌学者コッホ一行来高 多蚊松の話
 尋常小学校 6年間の義務教育となる
 香東川橋架設工事完成
  義務教育6年制の確立
 
 多度津測候所 県を4区に分け天気予報発表
 香川県史の刊行はじまる 編さん者・赤松渡
 高松商業会議所の創立総会
 高松・琴平間の鉄道 讃岐線となる
 
 西浜埋立地簡易水道起工 6月竣工
 県 農業勧業7年計画の実施
 建築税実地検査に着手
 宇野線開通 宇高連絡船就航
 高松駅 西浜から浜ノ町に移転
 韓国併合
  宇高連絡船の開通
 
 法泉寺に日露戦争戦没者の菩提を弔うため釈迦像建立
 日本瓦斯株式会社高松出張所がガス供給を開始
 一宮町鹿角に香川郡立香川実業高校開校
 麦稈真田協議会四番丁小学校で開催
 東讃電気鉄道 今橋・志度間に開通
  高松の電車について
 
 高松市立商業高校等香川県に移管
 県師範学校女子部分離 後に坂出町に移転
 出晴・長尾間電車開通
 高松市歌の発表

2003年版

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