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経済対策分臨時福祉給付金Q&A

更新日:2018年3月1日

 【経済対策分臨時福祉給付金に関するQ&A】

Q1 申請書は、いつごろ、どのように受け取るの?
A1 申請書や専用の返信用封筒などは、4月中旬頃から順次、給付対象者と見込まれる方に向けて、世帯ごとに郵送する予定です。

Q2 申請手続は、どのように行うの?
A2 申請書の所定の欄に記入・押印し、必要書類(身分証明書(運転免許証・保険証など)や振込口座の通帳・カードのコピー等)を返信専用封筒に同封し、郵送していただく予定です。なお、申請書に過去の臨時福祉給付金の受取口座の印字がある場合で、同一口座を指定する場合は、前述の必要書類のコピーは不要です。

Q3 基準日の翌日(平成28年1月2日)以降に引っ越した場合や、基準日(平成28年1月1日)時点で高松市に住民票がない場合の申請(問合せ)先は?
A3 基準日(平成28年1月1日)現在で住民票のあった市町村が申請先(お問い合わせ先)になります。事前にその市区町村に問い合わせるか、ホームページなどで確認するようにしてください。(申請期間などが、各市区町村により異なりますので、ご注意ください。)

Q4 基準日(平成28年1月1日)以降に生まれた子供や、亡くなった場合は?
A4 基準日(平成28年1月1日)に生まれた子供は支給の対象になりますが、基準日の翌日(平成28年1月2日)以降に生まれた子供や、基準日から支給決定までの間に亡くなった方は支給の対象になりません。

Q5 自分の住民税が課税されているかどうか、どうすればわかるの?
A5 例えば、給与支給明細書の「住民税」の項目に課税額が記載により確認できる場合や、介護保険決定通知書に記載の「保険料の段階」で第6段階以上の場合、給与や年金の収入が非課税限度額以上の場合には、原則、住民税が課税されています。なお、下記に高松市における市民税非課税限度額を示しましたので、参考にしてください。(あくまでも目安ですのでご注意ください。)

                    (給与所得者)
区分 非課税限度額※(給与収入ベース)
単身 965,000円
夫婦 1,469,000円
夫婦と子ども1人 1,879,999円
夫婦と子ども2人 2,327,999円
                    (公的年金受給者)
区分 非課税限度額※(年金収入ベース)
単身 65歳以上 1,515,000円
65歳未満 1015,000円
夫婦 65歳以上 2,019,000円
65歳未満 1,592,000円

※高松市における市民税非課税限度額
(注)ここに示す表は、あくまでも目安ですのでご注意ください。


Q6 経済対策分臨時福祉給付金は、課税の対象になるの?
A6 経済対策分臨時福祉給付金は、所得税・個人住民税の課税の対象にはなりません。

お問い合わせ

このページは健康福祉総務課が担当しています。
〒760-8571 高松市番町一丁目8番15号本庁舎6階
電話:087-839-2372
ファクス:087-839-2375

Eメール:kenkosomu@city.takamatsu.lg.jp

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