西部クリーンセンター焼却施設基幹的設備改良工事について

工事の目的

 西部クリーンセンターは、昭和63年の供用開始から長期間が経過し、老朽化への対応が急務であることから、コスト縮減を図りつつ必要な廃棄物処理を継続実施していくため、施設の基幹的設備改良工事を実施しています。
 また、発電機の増強や省エネ機器の導入により、施設運転に伴う二酸化炭素の排出量を削減するとともに、バグフィルタの導入や騒音対策等公害防止機能の向上を図ります。

ごみ減量のお願い

 工事期間中、ごみの処理を外部に委託する期間が発生するため、多額の費用がかかります。
 市民の皆様には、日頃からごみの減量にご協力いただいておりますが、より一層の減量にご協力してくださるようにお願いします。

工事開始に伴ってのお願い

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工事の期間

平成27年7月から平成30年3月まで

工事の概要

工事の進捗状況について

その他

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