第2期高松市中心市街地活性化基本計画

第2期計画の概要

 本市では、第1期計画の計画期間の終了を受け、「中心市街地の活性化に関する法律」に基づき、第2期高松市中心市街地活性化基本計画を新たに策定し、平成25年5月17日に認定申請を行い、平成25年6月28日、内閣総理大臣の認定を受けました。
 今後は、第2期計画に掲載された事業を着実に推進し、活性化に向け取り組んでいきます。
・計画期間 平成25年6月〜平成30年3月
・計画区域 (1期計画と同区域)
 四国有数の商業集積である「中央商店街」、回遊により中央商店街を訪れる人々が日常的に働く主要事業所等が集積立地する「中央通り沿道」と「サンポート高松」、主要行政施設が集積する「丸の内」・「番町」・「天神前」、主要文化施設が集積する「玉藻町」を含むとともに、広域からの来街時に、回遊の起終点となる鉄道駅を含む区域(250ha)

第2期計画(2分割)

第2期計画(章ごとに分割)

計画変更の認定

第2期高松市中心市街地活性化基本計画は、「中心市街地の活性化に関する法律」第11条に基づき、次のとおり変更の認定を受けました。

基本計画のフォローアップ

基本計画に掲げた取組を着実に実施することで目標が達成できるよう、基本計画の認定を受けた市町村は、定期的にフォローアップを行い、目標達成状況等について国へ報告することとされています。

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