多核連携型コンパクト・エコシティ

高松市全体

多核連携型コンパクト・エコシティ推進計画について

 本市では、平成20年度に策定した「高松市都市計画マスタープラン」と整合性を取りながら、支所や鉄道駅周辺などの集約拠点への都市機能の集積と市街地の拡大抑制による「多核連携型コンパクト・エコシティ」の実現に取り組んでいます。
 人口減少、少子・超高齢社会への対応を始め、環境に配慮した、コンパクトで持続可能なまちづくりは、本市の重要な都市課題であり、福祉や環境・経済政策など、集約拠点に都市機能を誘導するためのまちづくり施策等を含め、本市の目指すべき都市構造を具現化する「多核連携型コンパクト・エコシティ推進計画」を策定いたしました。

高松市コンパクト・エコシティ推進懇談会について

 本市が目指す多核連携型コンパクト・エコシティ(都市機能の集積と市街地の拡大抑制によるコンパクトな都市構造及び人と環境にやさしい公共交通を基軸とした環境共生都市をいう。)を実現するために策定した「多核連携型コンパクト・エコシティ推進計画」に掲げる施策の推進に関し、広く市民の意見を聴くため、学識経験者や公募委員などで構成された「高松市コンパクト・エコシティ推進懇談会」を設置しました。

計画策定までの取組

高松市都市計画マスタープラン

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