本市では,市民や地縁組織・NPO等と行政が,対等かつ自由な立場で,それぞれの違いと特性,社会的な役割を踏まえる中で,ともに取り組む,文字どおり,協力して働く“協働” という形態により,時代が求める個性豊かで自立的な地域社会の形成を目指しています。
行政またはNPOが単独で事業を行うより“協働”を選択することで,市民の方々へのサービスの高度化が図られた事例をご紹介しています。
ご覧いただいた皆様が“協働”を身近なものとして考えるきっかけとなれば幸いです。
事例12 サンポート高松トライアスロン〜瀬戸内国際体育祭〜開催事業←NEW!!
事例11 史跡高松城跡石垣修理調査研究事業
事例10 ファミリー・サポート・センター事業運営委託
事例9 たかまつ市場フェスタ開催事業
事例8 女性職員エンパワー研修委託事業
事例7 環境学習フェスティバル2008「えこじゃんぐる」開催事業
事例6 地域ぐるみで子どもを見守り、育てる活動の推進事業
事例5 高松市戦争遺品展開催業務委託事業
事例4 中央図書館での読み聞かせ事業
事例3 水源地域との交流物産市事業
事例2 庵治文化館の受付等管理委託事業
事例1 高松市ボランティア・市民活動センターの管理運営委託事業
ようこそ!高松の“協働”のインタビュー
本市を訪れた“協働”の達人や本市にいる“協働”の達人たちにインタビューしました。それぞれの分野でどのような“協働”が進められているのでしょうか。そもそも,なぜ“協働”を進めているのでしょうか。“協働”についての達人たちの思いを伺いました。
本ページをご覧いただいた皆様に“協働”を身近なものとして考えていただけるきっかけとなれば幸いです。