こどもの救急ハンドブック

こどもが病気やけがをしたとき、家で様子をみてもよいか?医療機関を受診した方がよいか?などの判断の目安となるハンドブックを作成しました。
子育て団体の代表者や、保健師、薬剤師など、子育て経験のある作成委員さんが体験をもとに作成したものです。
症状ごとの対処方法のほか、かかりつけ医を持って地域の医療をみんなで守りましょうとの思いが込められています。
下記の場所で配布中のほか、このページからダウンロードもできますのでご利用ください。

こどもの救急ハンドブック

配布場所

・保健センター
・こども家庭課(高松市役所6階)

ダウンロード

こどもの救急ハンドブックをPDFファイルでダウンロードできます。

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◆こどもの救急ハンドブック項目別ダウンロード

こどもの救急

生後1ヶ月〜6歳までのお子さんを対象に、夜間や休日などの診療時間外に病院を受診するかどうかの判断の目安を提供しています。

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